市長田村克也のお手紙届けます。(令和6年)

更新日:2024年12月01日

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令和6年12月

今年を振り返って

今年も酷暑で、日中の最高気温が30度を超える「真夏日」の日数が各地で過去最多を記録しました。その中で三田が誇る農畜産物を生産される皆さんは大変ご苦労されたことと、感謝と敬意を表します。
さて、この一年の市政を振り返ると、4月に公民連携推進課を創設したことにより、企業や大学などが有するアイデア・知見・ノウハウを生かした取り組みがさまざまな分野で始動するとともに、新たな仕組みづくりにもチャレンジできました。これからも神姫バス株式会社や神戸大学などの多くのパートナーとの協定などを生かし、地域や市民の皆さんとともに新しい三田を創造してまいります。次に大きな一歩であったと感じているのは、再三にわたり改善の申し入れを行っていた「市議会議員による市職員へのハラスメント」の問題です。8月に市議会でハラスメント根絶条例が制定されたことは、職員が安心して市民のために職務を遂行できる環境を守るうえでとても大きな一歩でありました。
市職員とともにこの1年間「こどもを核としたまちづくり」を進めてきましたが、まだまだスピード感が足りないと感じています。繰り越されてきた課題や社会の変化に、これまでの行政の考え方、価値観では対応できなくなっています。市職員には課題を解決するため、前例のないアイデアや実現へのスピード感を意識し、成長してほしいです。職員がチャレンジする勇気を持てるよう私自らが先頭に立ち、職員育成を進めてまいります。また、多くのご意見をいただいている植栽などの美観についても、現状の改善に注力しています。
いよいよ師走を迎え、恒例の「三田国際マスターズマラソン」を開催します。近年、参加者が減ってきた中、目標の3千人を上回る3426人の申し込みがあり、多くのランナーが三田を駆け抜けます。皆さんのあたたかい声援をお願いします。

令和6年11月

まちづくりへの責任あるリーダーシップ

9月に三田駅前Cブロック地区が本格着工し、令和9年完成に向け最終始動しました。20階建てのマンション541戸や5階建ての商業施設ができますが、市内外から多くの人が訪れ、三田駅前に活気をもたらすべく三田市はしっかり伴走していきます。また、フラワータウン商業施設「フローラ88」が来年2月に閉館し、跡地には商業施設が誘致されますが、閉館中のご心配の声が届いています。スーパーマーケットNISHIYAMAの社長とお会いし、本年11月に店舗改装し、株式会社コノミヤの全面的な支援のもとフラワータウン地区に住む皆さんの買い物を支えていくという力強いお言葉をいただきました。フラワータウンは今後どうなるのだろうという多くの不安の声に対し、私自身が先頭に立ち「不安」を「希望」に変えるべく鋭意取り組んでいます。フラワータウン地区に限らず、もちろん全ての地区においてリーダーシップをとり、皆さんが不安に感じていることや期待していることを整理し、情報発信も今後しっかり行ってまいりますのでご安心ください。
次に「市長への手紙」制度変更についてお知らせします。市長就任後、これまで400通を超える手紙をいただき、全て拝見し、まちづくりの参考にしています。11月からは「わたしの提案」と統合し、まちづくりへの真摯なご意見にできる限り私からのコメントを添えて回答してまいりますので、引き続き市民目線からの建設的なご意見をお待ちしております。(詳細は広報さんだ11月号9頁)
最後に、11月2日に第50回さんだ農業まつりを開催します。メモリアルイベントを盛り上げるため、「純金のしおり」プレゼントなど多くの催しを企画しております。今後のイベントも企画などに関して積極的に意見を伝え、さらに魅力あるものに変えていきますのでご期待ください。

令和6年10月

現市民病院跡地に医療施設を誘致

現市民病院の跡地活用について、市民意見交換会を行ってきましたが、「どのような方針なのか」と心配されている市民の皆さんへお伝えします。「変わらぬ安心・更なる安心」をコンセプトに、「新統合病院の受け皿となる回復期医療機関」「内科・外科・整形外科等の外来診察機能」など、9つの機能を備えた施設を運営できる事業者を誘致します。また、新たに協定を締結した神戸大学との包括連携により、新統合病院における医療人材の確保や育成に取り組み、市民の安全・安心なまちづくりを着実に進めてまいります。
次に、今年度から始めたタウンミーティングでは、子育て当事者や関係者の皆さんと意見交換を行っています。私は「意見を聴いて終わり」ではなく、意見を整理し、公民連携の枠組みを活用した課題解決にも意欲的かつスピード感を大切に取り組んでいます。6月に小規模特認校(母子小)の保護者から「通学にかかる保護者の負担から入学を諦めている人もいる」という声を聴き、私から神姫バスへダイヤ改正を要望したところ、10月ダイヤ改正という迅速なご対応をいただきました。すでに来年度の募集受付を始めています。多くの保護者に小規模特認校制度の活用を考えていただきたいと願っています。
次に、10月から市役所では通話録音機能を整備し、市民の皆さんへの接遇意識を高め、市民サービスの向上に努めていくとともに、すべてのハラスメント撲滅へ向け、社会問題化しているカスタマーハラスメントにも毅然とした対応を図ってまいります。
最後に、アメリカで開催される「BOXラクロス競技」の世界大会に出場される三田市出身の德舛宗哉選手とお会いしました。德舛選手をはじめ、三田市から世界に羽ばたく多くの有望な若者を応援していきたいです。

令和6年9月

公民連携で新たな魅力を創る

8月8日に宮崎県沖の日向灘で起きたマグニチュード7・1の地震を受け、気象庁は南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)を発表しました。三田市でも最大震度5強が想定されています。臨時情報は解除されましたが、引き続き日頃の備えを万全にしていただきますようよろしくお願いします。
さて、パリオリンピックで日本代表が与えてくれた興奮と感動が冷めないなか、引き続き開催されるパラリンピックに三田市在住の北浦春香選手が出場します。3回目の出場となる北浦選手の活躍を皆さんと共に応援したいと思います。
また、新企画のレーザーマッピングやナイトバブルショーなどを行った三田まつりに7万2千人が来場され、野外活動センターは既に約8千人が利用されています。私も来場者の声を聴くなどし、三田の夏を満喫される姿を拝見しました。野外活動センターの今後の方向性は意見交換会やアンケート調査などを行い、運営への反映を考えてまいります。
次に公民連携の取り組みについて、8月に神戸大学と包括連携協定を締結しました。これまでの連携事業に加え、医療、農業、産業、教育など多くの分野において、産官学で地域課題に対応できる包括連携協定です。また、9月10日~16日の「自殺予防週間」に向け、兵庫ブルーサンダーズ(女子野球チーム)の選手出演によるメッセージ動画を制作しました。
最後に、財政構造改善の考え方について今月号でお知らせしています。「こどもを核としたまちづくり」を進めるために必要な財源を確保し、将来に向けても安定した財政を維持することが目的です。予算と決算の大きな乖離を見直すなど、事務事業の最適化を重点に財政構造の改善を進めていきます。
 

令和6年8月

市長就任1年を迎えて

昨年8月に就任してからこの1年間、市内で活躍される各団体の活動や地域のイベントなどで市民の皆さまとお会いし、多くの方から激励の言葉をいただき感謝申し上げます。これまで、「地域医療市民会議」や「タウンミーティング(こんにちは!市長です)」を行ってきましたが、今後も市民の皆さまのご意見を市政に生かせるよう、さらに形を変えながらさまざまな取り組みを進めてまいります。
新しい取り組みとしては、災害時応援協定(レスキュー犬、レンタカー、防災倉庫、司法書士との連携など)の締結や乳幼児の防災対策に対しピジョン株式会社と連携しました。また、4月から設置した公民連携推進課を中心に、公民連携を横断的、戦略的に推し進めることができており、新たなまちの可能性の創出に手応えを感じています。具体的には、全国初の事例として、神姫バス株式会社と「公共交通の担い手確保に関する連携協定」を締結し、運転手不足に対し、地域ぐるみで取り組みを始めています。また、ふるさと納税返礼品の創出による三田市への注目度を高める取り組みなど、さまざまな分野での連携を進めており、今後も広報誌などでお知らせしていきます。
さて、すでに報道されていますが、市議会議員による市職員へのハラスメントと疑われる行為について、約4割の管理職が受けたことがあるとアンケートで回答しました。これが事実であれば、決して看過できない事態です。市民のために、職員が安心して職務を遂行できるよう責任をもって取り組んでまいります。
最後に、今号の特集は「公共施設のこれから」を取り上げています。三田市の公共施設は築30年以上と老朽化した建物が多く、各施設のあり方を見直しており、市民の皆さまと課題共有を図りたいと思っています。ぜひ、ご一読お願いします。

令和6年7月

アツい夏を楽しめる幸せを感じて

今年の夏は、フランス・パリにおいてオリンピック競技大会、そしてパラリンピック競技大会が開催されます。前回の東京大会は、新型コロナウイルス感染症の影響で競技のほとんどが無観客となる異例の大会でしたが、今回のパリ大会では観客でいっぱいとなった会場で、みんなの熱い声援をうけ、アスリートたちが全力を尽くし、放つ輝きが大いなる感動を与えてくれることを期待しています。
また、スポーツや文化芸術などの各分野において、本市にゆかりのある若者がめざましい活躍を見せています。今号の特集では、本年「さんだチャレンジャーズアワード」を受賞された多彩な才能をお持ちの皆さんを紹介しており、その他に将棋界やボクシングの世界戦など楽しみは尽きません。今後もチャレンジ精神を持って挑む若者を市民の皆さんと共に応援し、活躍の喜びを共有してまいりたいと考えています。
次に、三田の夏の楽しみとしては、自然を満喫できるアウトドアスポットや小さな子どもが楽しめるプールがあります。小柿にある野外活動センターでは、7月1日から利用を再開し、デイキャンプでバーベキューや川遊びなどを楽しむことができます。本庄にあるふれあいプールも7月15日からオープンします。そして、三田まつり(8月3日開催)では、安全面の確保などが難しく今年は花火の打ち上げを断念しましたが、まつり会場でレーザーマッピングを実施するなど、子どもたちが楽しめる企画をたくさん考えています。
最後に、イベントや行事も増え、暑さも忘れて楽しんでしまうことがあるかもしれませんが、年々熱中症の危険も増しています。本年から「熱中症特別警戒アラート」の運用が始まり、危険な暑さが予測される日の前日に発表されます。自分と周りの人々の命を危険な暑さから守るため、情報を活用いただき、熱中症対策などの体調管理に十分な注意を払い、有意義で楽しい夏の想い出をたくさん作ってほしいと願っております。
 

令和6年6月

子どもたちに「お金の教育」を

梅雨の時季を迎えますが、皆さん、大雨への備えは万全でしょうか。今月号の特集も参考にしていただき、落ち着いて的確に行動できるよう、ご家族や地域と協力し、日頃からの準備をお願いします。
さて、4月下旬に34年ぶりとなる歴史的な円安を記録するなど、「お金」に関するニュースが連日報じられています。私は銀行で勤務した経験から、以前から子どもへの「お金の教育」の必要性を強く感じてきました。日本では、ようやく2年前に高校での金融教育を取り入れましたが、小学生から学ぶ必要があると考えています。将来の進路を考える時に、社会に出て必要となる経済の知識を最低限でも身に付けておくことが大切だからです。子どもの頃からお金の価値を正しく認識し、適切に管理する力を身に付けることができます。この金融知識は、夢の実現や人生設計、そして、その過程での決断にきっと役立ちます。また、金融の仕組みを通じて、自らと社会との関わりを知ることができ、そして社会全体の大きな経済に興味を持つことで、経済の安定に不可欠な政治に関心を持つきっかけにもなります。
三田市は、民間の事業者などと連携し、子どもの学びの機会を創出する「こうみん未来塾」を開催しています。こうした場を活用し、子どもたちにお金の大切さを伝えていきたいと考えています。
最後に、先日新聞報道されました本市職員が市議会議員から受けたパワハラに該当する可能性があると思われる事案について説明します。市長就任後に市議会へ申し入れを行ったのは2回目です。今回、市職員からの内部通報を受け、市民サービスの最前線で活躍する市職員を守ることが、市長の使命であると重く受け止め、再度申し入れを行いました。この件について、議会からも今後の対応について回答いただいたところですが、市長として改善に向け、一層力を入れて取り組んでいきます。

令和6年5月

「元気な三田」への再始動

今月号では、令和6年度予算の概要や施策から本市が進めるまちづくりをお伝えしています。想像以上に厳しい財政状況でしたが、安定的な市民生活の維持と先送りできない課題対策を最優先に盛り込みました。特に、物価上昇による学校給食費の値上げ相当分を公費負担することや1月から始めた高校生などへの通院医療費助成を継続するなど子育ての支援策に注力しました。
私のまちづくりへの思いは、新たなまちの可能性を創出し、将来にわたり「元気な三田」を創り上げることです。そうした中、「市民目線・市民本位」の市政運営を推進するため、市民の皆さんの声を聴くことが大切であるといつも発信しています。これまで「市長への手紙」や「地域医療市民会議」など、さまざまな方法を実施してきましたが、さらに今年度も進めていきます。例えば、タウンミーティング「こんにちは!市長です」を年8回程度開催し、まずは子育て世代の皆さんの声を聴きたいと考えております。また、現市民病院跡地活用についても、意見交換会を4回開催してまいりますので、ご参加のほどよろしくお願いします。
新たなまちの魅力創出には、公民連携を横断的、戦略的に推し進めることも必要不可欠であると考え、5月から新たに「公民連携推進プロデューサー」を民間登用します。さまざまな専門知識、技術、人材、資金など、多様な資源を持つ民間事業者や大学などと積極的に連携することで、問題解決やサービス提供を目指します。ふるさと納税の新たな返礼品の創出もその一環であり、歳入増加など効果も期待できます。
そして、4月から組織改正を行い、決定の迅速化などスピード感を持って取り組める庁内体制に変えました。行政全体がワンチームとなり、「元気な三田」という目標に向かって、職員が夢を語れるまちづくりに取り組みます。

令和6年4月

皆で見守るやさしい社会に

新生活がスタートする4月に入りました。能登半島地震での被災地の復興はまだ道半ばですが、北陸新幹線の延伸や選抜高校野球では石川県から2校が出場するなど、元気づけられる話題もあります。
先日、三田警察署と高齢者を特殊詐欺から守るための協定を締結しました。三田警察と様々な機会を通じて情報を共有、連携しながら被害防止に取り組んでいきます。さらに、4月から65歳以上の高齢者世帯を対象に特殊詐欺防止対策に有効な自動録音機能を備えた電話機購入補助も行います。今回は被害が多い高齢者を対象に協定を結びましたが、市内では若者を狙ったネット詐欺被害も発生しています。被害を防ぐには、個人の意識を高めるだけでなく、家族、地域、事業者で見守り、そして声かけなど積極的な介入が大切です。怪しい電話など不審に思ったら、勇気を出して、警察や市消費生活センターに問い合わせてください。
これからも市民の皆さんが安全・安心に暮らせる三田市を目指してまいります。

令和6年3月

「今」に全力を尽くす

2月に厚生労働省が公表した実質賃金では、2年連続のマイナスになり減少幅も拡大しました。物価高騰に名目賃金が追いついておらず、非常に厳しい経済状況が続いています。一方で、大企業の業績では過去最高益を更新する企業も多く、実態社会とのズレや矛盾が多い社会になっていると感じます。
そのため、社会・経済情勢をしっかりと見極めながら、多くの課題解決と市民生活に寄り添った市政運営が大切であると考えています。
私は市長に就任してから意識して使っている言葉があります。それは江戸時代の名僧沢庵禅師(たくあんぜんじ)が引用されていた「前後際断(ぜんごさいだん)」です。この言葉は、「過去を引きずらず、また、未来を憂うことなく今(現在)に集中する」という意味があると言われています。
予算編成に際して、さまざまな課題が見えてきましたが、行政の継続性を考慮した上で、今目の前にある課題を先送りすることなく、しっかりと向き合い、一つ一つ着実に取り組んでまいります。

令和6年2月

災害対応に想うこと

はじめに、本年1月1日に発生しました能登半島地震で犠牲になられた方々に哀悼の意を表しますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
余震がまだまだ続くなか、住み慣れたまちから一時避難せざるを得ない状況や将来への不安を抱えながら日々過ごしている被災者の皆さまのことを思うと、胸が痛みます。三田市では、市内11カ所の公共施設に募金箱を設置し、皆さまからのあたたかいご支援をお願いしています。また、人的支援についても、被災地へ市消防職員を派遣しており、今後も引き続き、さまざまな要請に応じ、積極的な支援を行ってまいります。
今年で阪神淡路大震災から29年が経ちました。神戸市にある私の実家も被災した経験があり、危機管理の大切さを風化させてならないと改めて気を引き締めています。これまでの災害を教訓とし、防災意識の醸成や危機管理の徹底を図ってまいりますので、市民の皆さまのご協力もお願いします。

令和6年1月

三田市民の命を守るため、歩を進める

昨年8月に市制施行65年の間で、初めて民間出身の市長として就任後、はや5カ月がたちました。未曾有の課題や難局を乗り切るため、市民の皆さまが私に期待されている新しい風を吹かせてまいります。また、二元代表制である市議会と市長がしっかり議論できるよう、市政運営の責任者として誠実に取り組んでまいります。
そして、昨年の三田市民病院の再編統合にかかる問題につきまして、市民の皆さまをはじめ市政に関わる多くの方々に、混乱を招きましたことを、深くお詫び申し上げます。
ここで改めて、市民病院再編統合計画の再開を決断した理由をお伝えします。

  1. 三田市民病院職員百数十名と面談することで知り得た三田市民病院の現状
  2. 地域医療市民会議(結果報告は12頁)での救急医療を含む急性期医療の維持・充実を望む声
  3. 医師派遣元である神戸大学医学部附属病院からの助言や県内で再編統合を行った病院を視察

これらを踏まえた上で現在地で急性期医療体制を存続することは不可能であると判断しました。この判断は、何より三田市民の命を最優先にした結果です。今後とも、市民の皆さまの不安を解消できるようしっかりと情報発信を行ってまいります。
最後に、子どもはまちの宝、子どもはまちの元気を生み出し、地域経済も活性化させる力があります。私は、子どもを核としたまちづくりを実現するとともに、しっかり先を見据え、前を向き未来のある「明るい三田」「元気な三田」を市民の皆さまと一緒に創っていきます。

この記事に関するお問い合わせ先

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