吹くも、弾くも、叩くもplayなんだなぁ、これ、英語の話

更新日:2025年06月23日

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5年生の英語の学習におじゃましますと

アイ キャン プレイ ザ ピアノ なるものをお互いに聞き合ってた

 

例としては

鍵盤ハーモニカ

ギター

バイオリン

たいこ

木琴などがありまして

 

子どもたちは、隣の人と向き合いながら、英語でお尋ねをしていました

 

 

ALTの先生のお手本です
意気揚々と英語で会話
楽しそうでしょう

 

英語を話せていると

人生豊かになるでしょう

そう想っています

 

英語で、何ができるか、何を伝えるか、どう通わせるか

そういったことが大事

そこで、一つ気づきました

叩くも、弾くも、吹くも

play なんですね

 

 

ちょうど、雷がゴロゴロとなりまして

子どもたちは、キャーキャーゆうてたんですが

「雷や」「光った」って声が出ていましたが

 

ALTの先生に、このことをお尋ねすると英語では

光ったら、ライトニング

音が鳴ったら、サンダー

って、教えてくれました

 

ほ~

こんなことが知れるとすっごく嬉しいです

 

これを読んだ、三輪っ子のみんなも、うれしいはずです

 

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