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都市計画区域・マスタープラン

都市計画区域

市計画区域とは、市町の行政区域にとらわれずに一つのまとまった都市として総合的に整備したり開発したり保全したりする必要がある区域を決め、県が定めるものです。

田市は、市全域が三田市、芦屋市、西宮市、尼崎市、宝塚市、伊丹市、川西市、猪名川町からなる「阪神間都市計画区域」に指定されています。

都市計画区域の指定状況

告示年月日 指定した土地の区域
昭和45年10月31日
兵庫県告示第1407号
田市1番地から4741番地まで、下深田、上深田、尼寺、池尻、貴志、三輪、下田中、高次、川除、大原、志手原、成谷、香下、桑原、 山田、福島、東野上、加茂、宮脇、末、北浦 、西野上、上井沢、下井沢、広野、広沢、下内神、上内神、中内神、沢谷、馬渡、井の草、東山、大畑、長坂、溝口、洞、四ツ辻、上相野および下相野の各大字の全部、字東本庄柿ノ木谷、穴口、梨ノ木谷、才ケ谷、和暮、真勝谷、丸山、辻、下河、尾崎、坂口、椿ノ本、中野、流尾、大池ノ尻、西谷、西谷道ノ下、西谷道ノ上、溝ノ下、溝ノ上、上ン名、北野家地、北芝、坂本、片瀬、中筋、前通り、東泉名、川端、向別当、河原瀬、亀ヶ森、南、西ならびに六瀬の各字の全部
平成10年7月31日
兵庫県告示第1118号
田市下青野、上青野、母子、永沢寺、乙原、小野、川原、末吉、布木、田中、十倉、酒井、鈴鹿、下里、上槻瀬、下槻瀬、市之瀬、木器、波豆川、小柿、藍本、西相野、大川瀬、つつじが丘南一丁目、つつじが丘南二丁目、つつじが丘南三丁目、つつじが丘南四丁目、つつじが丘北一丁目、つつじが丘北二丁目、つつじが丘北三丁目、つつじが丘北四丁目、上本庄および須磨田の各大字の全部、字東本庄芦ケ瀬、奥ノ坊、赤田、柳瀬、東家地、中尾、西ノ家地、風呂ヶ谷、田中田、周ヶ谷、稲屋田、五ノ坪、一ノ坪、車瀬、馬場崎、隆屋、長崎、才ノ神、畑田、芦原、南沢、中沢、墓ノ谷、藤ノ木、嘉正寺、井ノ尻、川尻、野寺、奥野寺、谷通り、森本垣内、地蔵家地、前中、若宮、大橘、茗荷谷、城山、遠城寺、黒谷、大歳谷、黒岩、沢山、塩田、中山ならびに鷹ノ戸屋の各字の全部

 マスタープラン

都市計画区域の整備、開発及び保全の方針(阪神間都市計画区域マスタープラン)

市計画区域マスタープランとは、地域の発展の動向や人口及び産業の現状及び将来の見通し等を勘案して、長期的な視野に立った都市計画区域の将来像を明確にするとともに、その実現のための土地利用、都市施設の整備及び市街地開発事業に関する主要な都市計画の方針を定めます。

た、都市計画の総合性と一体性を確保するため、都市計画相互のきめ細やかな調整を図り、各々の都市計画が十分に機能するように定めています。

 都市計画に関する基本的な方針(三田市都市計画マスタープラン)

市計画マスタープランとは、都市計画法に規定された「市町村の都市計画に関する基本的な方針」のことです。

地利用の調整や都市基盤の整備などを総合的かつ体系的に実施するために、具体性ある将来ビジョンと実現のための施策を示す基本方針です。

田市では2005(平成17)年に当初のマスタープランを策定しました。2015(平成27)年に改定したマスタープランでは、三田市においても将来の人口・世帯数の減少は避けられないとしながらも、今後20年間は高齢者の増加の方が都市空間に与える影響は大きいとする見通しを示した上で、これを踏まえた都市計画に関する4つの基本方針と9つの実現方策による人口減少・超高齢化社会における都市づくりの道筋を示しています。

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特によくあるご質問

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まちの再生部都市政策室都市政策課

住所:〒669-1595 三田市三輪2丁目1番1号

電話番号:079-559-5118

ファクス番号:079-559-7400

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