• よくあるご質問
  • 組織から探す
  • お問い合わせ

ホーム > 市政情報 > 情報公開・広聴 > 情報公開 > 改元に伴う文書の取扱いについて

ここから本文です。

改元に伴う文書の取扱いについて

 市から発送する文書については、従来から原則として元号を使用しています。


 この度、「元号を定める政令」の施行により、2019年5月1日からは新元号「令和」となり、同日以後に市から発送する文書については原則として新元号を用います。


 しかし、2019年5月1日以降に発送する文書であっても、納税通知書の「平成31年度」といった表記のように、事務処理の時期やシステムの都合などから「平成」を用いた表記で発送するものがあります。


 2019年5月1日より前に発行または発送された文書を含め、市からの文書のなかにある「平成」を用いた表記については、同日以降においてもその文書の法律上の効果は何ら変わることがありませんので、訂正や再発行などは行いません。
 お持ちの文書につきましては、「平成31年」を「令和元年」、「平成32年」を「令和2年」といったように新元号に読み替えていただきますよう、市民の皆さんのご理解とご協力をお願いいたします。

特によくあるご質問

お問い合わせ

経営管理部行政管理室総務課

住所:〒669-1595 三田市三輪2丁目1番1号

電話番号:079-559-5031

ファクス番号:079-559-6877

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?
質問:このページの情報は見つけやすかったですか?