【市政出前講座】市民病院のこれからについて

更新日:2022年04月27日

ページID: 4472

いま、三田市民病院のこれからについて議論しています。

三田市民病院の建物外観の遠景写真

三田市と神戸市は、北神・三田地域の将来的な医療需要及び医療提供体制や、現状の課題等を踏まえ、三田市民病院と済生会兵庫県病院の再編・集約化も視野に入れ、当該地域の急性期医療を将来にわたって維持・充実させるための方策を検討する北神・三田地域の急性期医療の確保に関する検討委員会を設置しました。
本検討委員会は、令和3年度に5回開催しました。

なぜ、三田市民病院のこれからについて議論するのか?

今後、安定的な医師の確保が難しくなるからです。

 なぜ、安定的な医師の確保が難しくなるのか?

詳しくは、市政出前講座でご説明いたします。

市政出前講座について

市政出前講座の内容
三田市が目指す医療提供体制 “市民の命を守るために”「この地域で安心の医療を受け続けられること」
三田市民病院の概要・役割 市民病院は、地域の急性期医療さいごの砦(とりで)
なぜ今、市民病院を見直すのか。 安定的な医師の確保が必要になるため
課題解決のために 検討委員会の設置と済生会兵庫県病院との連携

(注意)講座の内容は、変更する場合があります。

市政出前講座の申し込み方法

下記「さんだ市政出前講座」のリンク先内容をご確認のうえ、「申込書」を地域医療推進課へメール、郵送などによりご提出ください。

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この記事に関するお問い合わせ先

総合政策部 未来戦略室 地域医療推進課
〒669-1595 兵庫県三田市三輪2丁目1番1号
電話番号:079-559-5086
ファックス番号:079-559-5111
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