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「ユニバーサル」広報 【音声・字幕・手話】

三田市霊園 合葬式墓所合葬墓の使用者を募集します【音声・字幕・手話】(2分38秒)

【三田市霊苑 合葬式墓所(合葬墓)の使用者を募集します 】

合葬式墓所とは、焼骨を共同の合葬室へ埋蔵(焼骨を納骨)するお墓です。
令和3年1月に先行開始した市内在住者の募集に加え、4月15日から市外在住者の申し込みを始めました。合葬式墓所には、最初から合葬する方式(直接合葬)のほか、10年間または20年間個別安置した後に合葬室へと移行する方式(一時安置後合葬)があり、使用料も申込内容により異なります。

【 合葬墓の特徴 】
1.他の使用者と一緒に1つの墓に納骨します
2.「 お墓の継承者 」「 管理料などの永続的な費用負担 」「 管理の手間や清掃 」が不要です。
3.生前の申し込みが可能です

【 使用料 】
直接合葬は 焼骨あり、生前申請ともに50,000円

一時安置後合葬
10年は、焼骨あり100,000円、生前申請120,000円
20年は焼骨あり150,000円、生前申請170,000円

※一時安置期間延長料・記名板使用料は別途要(各50,000円)

【対象】
市内・市外在住問わず申し込みが可能

【申し込み】
令和3年4月15日~令和4年3月31日、申請書、申請者の住民票、焼骨に関する証明書(埋火葬許可証など ※焼骨をお持ちの場合)などを下記窓口へ
※パンフレット(添付書類の詳細など) や申請書は、下記窓口のほか、市役所本庁舎1階ロビーや各市民センターに設置しています(市ホームページでもダウンロードできます)。

問い合わせは、環境創造課 ( 079-559-5064 FAX 079-562-3555 )

この症状、季節性インフルエンザ?新型コロナウイルス感染症?  【音声・字幕・手話】(3分24秒)

【 この症状、季節性インフルエンザ? 新型コロナウイルス感染症? 】

季節性インフルエンザは例年12月~3月が流行シーズンです。また、この冬は新型コロナウイルス感染症との同時流行が予想されています。一人一人が「かからない・うつさない」という意識を持ち、予防対策を徹底することが大切です。

Q.季節性インフルエンザと新型コロナウイルス感染症の違いは?
■ 季節性インフルエンザは
(1)急激に発病
(2)症状は、38度以上の発熱、咳(せき)、くしゃみ、関節痛、全身の倦怠感(けんたいかん)など
(3)潜伏期間は2~5日
(4)感染性が強い
(5)予防接種・治療薬がある
■ 新型コロナウイルス
(1)緩やかに発病 (急に悪化する場合も)
(2)症状は、(1)38度以上になることは少ない (2)季節性インフルエンザの症状に加え、味覚・嗅覚障害などがある
(3)潜伏期間は、2~14日
(4)感染性は、インフルより強い可能性あり
(5)予防接種・治療薬は開発段階
このような違いがあるものの、症状のみで判断することは難しいと言われています。体調に不安を感じたら自己判断せず、かかりつけ医に相談しましょう。

Q.同時流行の可能性があるこの冬は、持病の定期受診を控えた方がいい?
過度な受診控えは健康上のリスクを高めてしまう可能性があります。自己判断で定期受診を控えたり、継続して服用している薬を中断することはやめましょう。また、健康管理のための健康診断や定期の予防接種についても控える必要はありません。


「かからない!」「うつさない!」ためにできること
・症状が出たら事前に医療機関へ連絡し、はやめに受診しよう
・流行前( 12月中旬まで)にインフルエンザワクチンを接種しよう
・帰宅時や食事前など、せっけんを使ってこまめに手を洗おう
・体の抵抗力を高めるために、十分な休養とバランスの取れた食事摂取を心掛けよう
・手指用アルコール消毒液による手指消毒も有効
・高齢者・妊婦・乳幼児・基礎疾患のある人は重症化のおそれがあるため、人混みを避けよう


問い合わせ=健康増進課( 559-6155 FAX 559-5705 )

福祉相談窓口を開設しました 【音声・字幕・手話】(1分39秒)

福祉相談窓口を開設しました

福祉サービスを利用したい」「家族がひきこもっていて心配」「どこに相談したらいいの?」「子育てと介護の両立に悩んでいる」
介護や障害、生活困窮、子育てなど、複数の分野で悩みを抱える人が年々増えています。「でも、悩みがいろいろなことにまたがって、どこに相談したらいいかわからない」そんなこと、ありませんか。
そこで、各分野を超えて総合的な支援を行う「福祉相談窓口」を開設しました。生活の困りごとに関する制度の紹介や窓口の取り次ぎなどを行います。専任の相談員(福祉コンシェルジュ)が窓口で面談するほか、電話、電子メールでも相談を受け付けています。お気軽にご利用ください。

窓口・電話は、市役所本庁舎1階「福祉相談窓口(生活支援課)」
559-5094へ、9時~17時、平日のみ
電子メールは、市ホームページの相談専用フォームの二次元コードが載っています。


問い合わせ=生活支援課( 559-5074 FAX 562-1294 )

多言語対応アプリ「カタログポケット」を導入しました 【音声・字幕・手話】(4分18秒)

広報紙がぐっと身近にわかりやすく
多言語対応アプリ「カタログポケット」

市広報紙「伸びゆく三田」では、令和2年9月号から、さまざまな外国語に翻訳したり、音声で読み上げることができる電子ブックアプリ「カタログポケット」を導入しました。これにより、外国人や障害のある人に情報がより伝わりやすくなります。

■カタログポケットの便利な機能!
(1)10言語で読める!
カタログポケットでは、広報紙を10言語で読むことができます。
対応している10言語は、日本語、英語、ハングル、中国語(簡体字・繁体字)、タイ語、スペイン語、ポルトガル語、インドネシア語、ベトナム語です。

(2)音声で聞ける!
アプリの「音声読み上げ機能」を使うことで、広報紙などの情報を音声で聞くことができます (ベトナム語を除く9言語)。目が見えない人や加齢に伴って文字が読みづらいと感じる人、文字で読むよりも音声で聞く方が理解しやすいと感じる外国の人などに、より情報が伝わるようになります。また、普段は忙しくて読む時間がないという人も、家事の合間や通勤時など、「ながら聞き」で広報紙を楽しむことができます。

(3)文字を大きく表示!
アプリで、読みたいところをタップする(押す)ことで、文字を拡大して読むことができます。

(4)発行時に通知が届く!
アプリで「マイコンテンツ」に登録すると、発行時に通知が届きます。

利用方法は、アプリ「カタログポケット」をインストールするだけ!会員登録は不要、無料でご利用いただけます。(ただし、通信費は利用者負担)。
詳細は市ホームページをご覧ください。

市民の皆さんの日々のくらしに関わる大切な情報をお届けする広報紙。だからこそ、「ユニバーサル」広報。年齢や国籍、障害の有無に関わらず、情報を得られる環境づくりに取り組んでいます。


問い合わせ=秘書広報課( 電話番号079-559-5040 ファクス番号 079-563-1366 )

災害と感染症からの避難「感染症に対応した避難所の利用」 【音声・字幕・手話】(5分04秒)

【 災害と感染症からの避難 感染症に対応した避難所の利用 】

新型コロナウイルス感染症が感染拡大する中でも、災害が発生した場合には、命を守るために避難所の利用が必要です
感染症への予防対策をしっかりと行いながら、避難所を利用するにあたり6つのお願いがあります

【市指定避難所へ避難される人へのお願い】
1つめは、水・食料品・マスク・消毒液・体温計などを持参して、避難所に向かってください

2つめは、「過密防止対策」です
避難所を利用する場合には、受付が必要です
受付を待っているときは、「密」にならないようにしてください
世帯ごとに並び、前後 原則2メートル(最低1メートル)の身体的距離を確保してください

3つめは、「避難者の健康状態の確認」です
受付時に、避難者の健康状態を確認します
(1)検温などにご協力ください

(2)避難者健康調査票の記入にご協力をお願いします
体調に不安のある人は、必ずスタッフに伝えてください

(3)避難所では、複数の避難スペースを用意し、
避難者の健康状態により避難スペースの区分けを行います
発熱、咳などの症状がない人は一般受付に
熱等の症状がある場合は、有症状者の専用受付に誘導します

4つめは「消毒の実施」です
手指消毒は、少ないと効果が劣ります。使用方法を守り、
ポンプ式の場合は、しっかりと最後まで押し込んでください

指先を含め、手指全体をしっかり消毒してください
手指になじませた消毒液が乾燥したら、消毒完了です

5つめは、「マスクの着用」です
避難所では感染症対策のため、特別な事情がないかぎり、
マスクの着用をお願いします
マスクをお持ちでない場合は、スタッフに伝えてください

6つめは、「身体的距離の確保」です
避難所での身体的距離を確保するため、
世帯ごとに「避難区画」を割り当てます
避難者同士が「密」にならないように、区画を設定しています
区画内での避難をお願いします。

避難生活中、体調に変化があった場合は、
ためらわずにスタッフに申し出てください

感染症に対応した避難所運営には、
避難者の皆さんの協力が必要です
避難される際は、ご理解とご協力をお願いします


問い合わせは、危機管理課
電話番号079-559-5057  ファクス番号 079559-1254

「災害と感染症からの避難 避難先の選択」【音声・字幕・手話】(4分28秒)

今年も風水害への備えが必要な時期となりました
新型コロナウイルス感染症の終息への道筋が見えない中、災害が発生し、避難所が密集した状態になると、感染拡大につながることが懸念されます
今一度、「ハザードマップさんだ」で自宅の災害リスクを確認するとともに、感染リスクも考慮した避難行動を事前にご検討ください
避難行動を考える際に、「避難先の選択肢」を知っておくことが大切です

大雨の影響などで避難情報が発令された場合、その対象地区にお住まいの人は、安全な場所への避難が必要となりますが、避難先は市指定避難所だけではありません
感染リスクも考慮し、在宅避難や近くの安全な親戚や知人宅など、適切な避難先を検討しましょう

避難先は主に3つの選択肢があります
1つ目は、「近くの安全な親戚や知人宅への避難」です
事前に親戚などへ相談してください
2つ目は、「市指定避難所」です
ハザードマップで確認してください
3つ目は、「在宅避難」です
自宅で安全確保が可能な場合の避難方法です
在宅避難は、自宅が洪水浸水想定区域や土砂災害警戒区域にあっても、
次のような場合は「自宅での安全確保」も1つの避難方法です。
自宅が洪水浸水想定区域内のときは
想定される水の深さより高い部屋で安全確保できる場合、
自宅が土砂災害警戒区域内のときは
山側から離れた2階以上の部屋で安全確保できる場合です

ただし、土砂災害「特別」警戒区域は、土砂災害発生に伴い到達する土砂によって一般的な木造住宅が倒壊する可能性がある区域であるため、
速やかに自宅外への避難が必要です
洪水浸水想定区域や土砂災害警戒区域・土砂災害特別警戒区域、
市指定避難所は、「ハザードマップさんだ」でご確認いただけます

また、いずれの場合でも、水、食料品に加え、熱中症対策など健康管理に必要となる衛生用品などの備蓄に努めましょう。

問い合わせは、危機管理課 559-5057 FAX 559-1254 まで

「熱中症を予防しよう」 【音声・字幕・手話】(3分23秒)

「熱中症を予防しよう」

新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するため、マスクの着用など一人一人が感染防止対策を取り入れた「新しい生活様式」を実践することが求められています
今夏はこれまでとは異なる生活環境下で迎えることとなるため、例年以上に熱中症にも気をつけなければなりません
十分な感染防止対策を心掛けながら、これまで以上に熱中症の予防を行いましょう

<「新しい生活様式」と熱中症予防のポイント>
【マスク着用時の注意点】
・屋外で十分な距離(2メートル以上)が確保できる場合はマスクをはずす
・マスクをしたまま、負荷のかかる作業や運動をしないようにしましょう
・周囲の人と距離を十分にとれる場所では、適宜マスクをはずして休憩を
【冷房使用時の注意点】
・冷房使用時の室温は「28℃」を目安に、適切な温度に
・冷房時でも換気扇を使用したり、窓を開けて定期的に換気する

<これまでの熱中症予防も徹底しよう>
【暑さを避けましょう】
・暑い時間帯は無理をせず、急に暑くなった日は特に注意する
・涼しい服装を心掛け、日傘や帽子を活用しましょう
【こまめな水分補給】
・のどが渇いたと気づく前に、こまめな水分補給を。1日当たり1.2リットルが目安
・運動時や大量に汗をかいたときは、塩分も忘れずに補給
【「暑さ指数」の確認を】
暑さ指数とは、「熱中症のなりやすさ」を示した指標です
毎日暑さ指数を確認し、外出や作業時の参考にしましょう

問い合わせは、健康増進課
電話079-559-6155 ファクス079-559-5705 へ

特別定額給付金「詐欺にご注意」 【音声・字幕・手話】(3分21秒)

特別定額給付金に関するお知らせ「詐欺にご注意ください」

特別定額給付金とは、4月27日時点で三田市に住民(外国人)登録されている人に1人あたり10万円を給付するものです。
現在、市が行う給付金の振り込み手続きに便乗して、市役所や金融機関、申請代行業者等を名乗った不審な訪問者や電話、Eメール、SMS、偽のホームページが全国的に増えています。

特に次の5つの点にご注意ください
(1)申請は、市役所あての返信用封筒を必ず使用してください。
(2)信頼のおけない第三者に申請手続きの代行を依頼することはおやめください。
(3)市役所や金融機関の職員が、キャッシュカードを預かったり、電話や自宅を訪問して暗証番号を尋ねることは絶対にありません。
(4)給付手続きで、銀行ATMの操作やオンラインでの振込をお願いすることは、絶対にありません。
(5)閲覧しているホームページのアドレスが正規のものかよくご確認ください。三田市はアドレスの始めに必ず https://www.city.sanda.lg.jp がつきます。

「これは詐欺?」「おかしいな」と思ったら、
三田市消費生活センター 559-5059
日曜と第1・第3土曜日は、消費者ホットライン 188 までご相談ください。

特別定額給付金に関するお問い合わせは、
市民課特別定額給付金担当
電話079-559-5096 ファックス079-559-5114 まで

令和2年6月制作

特別定額給付金「申請時のご注意事項について」 【音声・字幕・手話】(2分56秒)

特別定額給付金に関するお知らせ「申請時のご注意事項について」

特別定額給付金とは、4月27日時点で三田市に住民登録されている人に、1人あたり10万円を給付するものです。

申請方法は、オンライン申請と郵送申請があり、
郵送申請に必要な申請書は、すでに市から世帯主あてに送付しています。


◆申請期限について
申請期限は8月14日です。
郵送で申請される場合は、必ず市から送付している返信用封筒で返送してください。


なお、感染拡大防止のため、窓口での申請はお控えください。
ご理解とご協力をお願いいたします。


◆提出書類について
申請書は2枚あります。必ず2枚ともお送りください。

添付書類は、運転免許証や健康保険証、障害者手帳など、住所・生年月日が記載された本人確認ができる書類と、口座を確認できる書類、いずれも1点ずつです。
書類の添付漏れが多くなっています。
申請書2枚目に貼り付けて提出してください。

書類に不備があった場合、振込までに時間がかかる場合があります。

提出前には、申請書2枚目の「チェックリスト」をよくご確認ください。


お問い合わせは
市民課特別定額給付金担当
電話079-559-5096 ファックス079-559-5114 まで

令和2年5月制作

兵庫ゆずりあい駐車場を知っていますか? 【音声・字幕・手話】(1分46秒)

兵庫ゆずりあい駐車場を知っていますか?

皆さんは、「ゆずりあい駐車場」を知っていますか?
これは、歩行が困難な人がより駐車場を利用しやすいよう、公共施設や商業施設などの建物に近い場所に設置している駐車スペースです。
「ゆずりあい駐車場」を本当に必要とする人が適切に利用できるよう、一人一人がゆずりあいの心を持って、駐車スペースの確保にご協力をお願いします。

対象となる駐車施設は、公共施設や商業施設などで、「兵庫ゆずりあい駐車場」の案内標示がある駐車区画です。

利用証の交付対象は、身体・知的・精神障害者、難病患者、高齢者、妊産婦、傷病人などで、歩行が困難と認められる人
詳細は障害福祉課へお問い合わせください

利用証の交付を希望する人は、申請書と歩行が困難なことが確認できる書類を持参し、県または市の窓口で申請してください 。
申請書は障害福祉課窓口で配布または県ホームページからダウンロードできます。

問い合わせは、市役所本庁舎1階 障害福祉課(079-559-5075)

令和2年4月制作

NET(ネット)119緊急通報システムの運用を開始します【音声・字幕・手話】(3分53秒)

NET(ネット)119緊急通報システムの運用を開始します

急病や事故、火災などの緊急事態!いざという時に、聴覚や言語機能に障害がある人など誰もが119番通報ができるとは限りません。消防本部では、これまでの「緊急通報FAX」サービスに加え、3月1日から「NET(ネット)119緊急通報システム」の運用を開始し、誰もが安全で安心して暮らせるまちづくりを進めます

「NET(ネット)119緊急通報システム」は、聴覚や言語機能の障害により、電話での119番通報が難しい人を対象に、スマートフォンなどの位置情報(GPS)やチャット機能(文字での会話)を使って、自宅だけでなく外出先でも、簡単に通報場所や状況を119番通報できるシステムです

特徴1
全国どこからでも通報ができます!
今いる通報場所の位置情報を自動的に消防機関へ伝えてくれます

特徴2
簡単な操作で119番通報!
ケガや急病などは「救急」、火事に遭遇した場合は「火事」、その他災害は「その他」の表示を押して消防機関へ通報できます。

特徴3
状況の変化をリアルタイムで通報
文字会話によるチャット機能で、消防機関と対話し、状況を伝えることができます
問いかけには、「はい」 「いいえ」の選択肢で返答することもできます

利用対象者は、市内在住・在勤・在学者のうち聴覚や言語機能の障害があり、通話での119番通報が難しい人
インターネットサービスが利用でき、GPS機能が付いた携帯電話、スマートフォンが必要です

利用には事前登録が必要です
利用登録方法は、市役所本庁舎1階 障害福祉課、消防本部で配布の申請書を記入し、消防本部までお持ちください
申請書は市ホームページからもダウンロードできます

令和2年3月制作

Web(ウェブ)版ハザードマップさんだを公開しました【音声・字幕・手話】(1分10秒)

Web(ウェブ)版ハザードマップさんだを公開しました

市では、自然災害への日頃からの備えに役立てていただくため、
発生が予測される自然災害の被害が及ぶ範囲や被害の程度、避難所などを三田市の地図上に表した「ハザードマップさんだ(紙面版)」を作成しています

今回(2019年12月)、スマートフォン、タブレットやパソコンなどで、目的の場所を簡単に詳しく表示できる「Web版ハザードマップさんだ」を公開しました

スマートフォンなどの位置情報を利用することで、土地勘のない人でも現在地周辺の災害想定や最寄りの避難所などを確認できます

ブックマークやショートカットアイコンに登録してご活用ください

令和2年1月制作

ノロウイルスを予防しましょう【音声・字幕・手話】(1分41秒)

冬は特に注意!
ノロウイルスを予防しましょう!

ノロウイルスは、特に冬に流行し、乳幼児から高齢者までの幅広い年齢層に胃腸炎を引き起こします

症状・特徴です
・感染した後、1~2日で発症
・おう吐、下痢
・腹痛
・39度以下の発熱
・おう吐、下痢が続く場合は脱水症状

予防のポイントです
・調理前、食事前、トイレに行った後、嘔吐物の処理後、石鹸で手洗いを
・食品は85度、1分以上、十分に加熱
・調理前に市販の漂白剤や熱湯で調理器具の消毒を

・感染を広げないため、排泄物やおう吐物の処理は、使い捨て手袋・マスクを着用し、使用済み手袋やマスクなどはビニール袋に密閉して捨てましょう
・下痢やおう吐などの症状がある時は、調理を控えましょう

令和元年12月制作

水道管凍結にご注意ください【音声・字幕・手話】(1分21秒)

水道管凍結にご注意ください

凍結を防ぐには
湯沸かし器、給湯器の場合は
寝る前に水を抜き、冷え込みそうな夜には浴槽などに少しずつ水を出しておきましょう
旅行などで長期間外出するときは特に注意が必要です

屋外の露出した水道管などの場合は
保温材を巻き、防水テープで巻き上げましょう
また、タオルや布を水道管に巻きつけるのも効果的です

凍結してしまったら
自然に溶けるのを待ちましょう
どうしても早く溶かしたいときは、凍結した部分にタオルなどをかけ、その上からゆっくりとぬるま湯をかけましょう
直接熱湯をかけると、水道管が破裂することがあります
ご注意ください

令和元年12月制作

「SUNだっこアプリ」はじまります! 【音声・字幕・手話】 (3分0秒)

子育て中に便利な機能が1つのアプリに!スマホで簡単!
「SUNだっこアプリ」はじまります

妊娠・出産・子育てをサポート!します
「次の予防接種はいつ?」「子どもの遊び場は?」妊娠期や子育てがスタートしたら 分からないこと 知りたい情報がたくさん―
そんなパパ・ママを応援します!妊娠・出産・子育てのお役立ち情報をお届けする「SUNだっこアプリ」を11月1日14時から開始します

「あったらうれしい」機能がいっぱい!です
1. 子育て情報をお届け!
市が配信する地域の子育て情報やイベント情報などが満載!市内の病院や公園 子育て施設等を検索できます

2. 予防接種の管理もラクラク!
必要な情報を登録すれば 接種できるワクチンと最適な接種期間を予定日が近づくと事前にお知らせ
忙しい毎日でも安心です

3. 今しかない毎日をぎゅっとつめこんで
妊婦健診や乳幼児健診の記録 初めての「寝返り」や「ひとり歩き」など子どもの「できたよ」をイラストや写真付きで楽しく残せます

4. ひと目でわかる!子どもの成長
妊娠中の体重や子どもの体重・身長を記録し自動でグラフ化
ひと目で成長が分かります

5. 家族で成長を共有 「うれしい」が広がる
子どもの成長記録などをすぐに共有できるから 離れて暮らすおじいちゃんおばあちゃんとも いつだって一緒に子育てできます

利用方法は
母子手帳アプリ「母子モ(ぼしも)」をインストール
利用登録すると「SUNだっこアプリ」のページが表示されます
※利用無料(通信料は利用者負担)
※ウェブ版(https://www.mchh.jp)はパソコンからでも利用可能です

注意事項です
このアプリは母子健康手帳に代わるものではありません
健診・予防接種の際は 必ず紙の母子健康手帳を持参ください
健診や予防接種のデータはご自身でアプリに入力する必要があります

令和元年11月制作

正しく分別して安全なごみ回収にご協力を!【音声・字幕・手話】 (2分5秒)

パッカー車(ごみ収集車)の火災事故が多発しています。
正しく処理して安全な回収にご協力を

燃やさないごみを収集しているパッカー車の火災事故が今年すでに3件発生しています。これらの火災は リチウム電池 スプレー缶や カセットボンベ 使い捨てライターが適切に処理されないままごみステーションに出されたことが原因と考えられます。車両火災は重大な事故につながる恐れがあるとともに、収集作業にも影響が出ます。
適切な処理をすることで 安全でスムーズな収集作業が可能となります。
ごみの出し方をご確認いただき 分別マナーを守っていただくようご協力をお願いします。

【可燃性のあるごみなどの出し方や注意点】
スプレー缶・カセットボンベは使用後、ガスを残さないため 火の気のない風通しのよい安全な場所で大きめの穴を複数開け1日程度置いて完全にガスを抜いてから「燃やさないごみ」に出してください。

使い捨てライターは使用後、ガス抜きを行い中にガスが残っていないことを確認してから「燃やすごみ」に出してください。なお、金属製のライターは「燃やさないごみ」に出してください。

リチウム電池など小型充電式電池・ボタン電池は燃やさないごみとして出せません。電気店などに置いてある「リサイクルボックス」へ入れてください。

令和元年10月制作

パートナーシップ宣誓制度を開始します【音声・字幕・手話】 (1分5秒)

10月11日パートナーシップ宣誓制度を開始します。
新たな性の多様性を尊重する取り組みの一つとして、「パートナーシップ宣誓制度」を導入します。

この制度は、市内に暮らす(転入予定者含む) 性的マイノリティである2人が、互いの人生において、相互の協力により継続的な共同生活を行うパートナーであることを市長に対して宣誓し、2人の宣誓を市が証明するものです。
婚姻制度のような法律上の効果が生じるものではありませんが、性の多様性に対する生き方を認め合い、宣誓された2人が自分らしく安心して暮らすことができるまちを目指しています。

令和元年10月制作

音声でも動画でもくらしの情報をお届け!「ユニバーサル」広報【音声・字幕・手話】 (2分43秒)

「ユニバーサル」広報 いつでも、どこでも、だれでも情報にアクセスできます。

市では、より多くの皆さんにくらしの情報などを届けられるよう、ホームページ等に、字幕と手話が付いた動画や、広報紙を読み上げた音声データを掲載しています。

1.広報紙の内容を文字だけではなく音声で知ることができます。文字が読みづらい人もぜひご利用ください。発行から、10日以内に市ホームぺージに掲載します。

2.音声・字幕・手話のある動画で、どなたでも視聴していただけます。市政やくらしの情報などを毎月2本程度、ホームページや動画配信サイトYouTubeで公開します。

また、市ホームページのトップページ左中央の「音声でも動画でもくらしの情報をお届け「ユニバーサル広報」のバナーからも視聴いただけます

8月15日号は熱中症予防の記事を音声・字幕・手話の動画で配信しました。

これまでも広報紙の多言語版の発行や視覚障害者への広報紙の音訳CDの配付、ラジオ番組によるお知らせなどを行ってきましたが、年齢や国籍、障害の有無などに関わらず、情報を得ることができるための環境づくり(「ユニバーサル」広報)をより一層充実させていきます。

今後さらなる取り組みとして、広報紙などに読みやすい書体を導入することや、日本語以外でも市の情報にアクセスしやすい環境整備を検討するなど、「ユニバーサル」広報のますますの推進を図り、誰にとっても優しいまちづくりを進めていきます。

令和元年10月制作

もしもの時に備えていますか【音声・字幕・手話】(1分09秒)

もしもの時に備えていますか?
~9月1日は「防災の日」~
台風や地震に備えましょう

【今すぐできる!災害への備え】
・非常持出品の準備!
・防災訓練に積極的に参加!
・ハザードマップで避難場所を確認!

【最新情報を自ら入手!】
・テレビやインターネットで気象情報などを確認!
・さんだ防災・防犯メールに登録!


<さんだ防災・防犯メールに登録しましょう>
防災情報などを自動配信!
避難情報や気象情報など最新の情報をお伝えします。

令和元年9月制作

熱中症を予防しよう【音声・字幕・手話】(1分40秒)

熱中症を予防しましょう

熱中症は正しい予防方法を知り、普段から気をつけることで防ぐことができます

1.のどが渇く前に水分補給を
起床時、トイレの後、お風呂の前など、こまめに水分補給
運動時には、スポーツドリンクで水分・塩分を補給しよう
外出時にも、必ず飲み物を持ち歩こう

2.暑いときは無理をしない
十分な睡眠、適切な食事を
運動時や外出時は、日陰など涼しい場所でこまめに休憩を
気温の高い日や体調の悪い日は、日中の外出をできるだけ控えよう

3.涼しい工夫で暑さへの対策を
我慢せずに、クーラーや扇風機を上手に使おう
帽子や日傘を使って直射日光を避けよう
通気性・速乾性に優れた素材の衣服で、涼しい工夫を

問い合わせは、健康増進課(電話079-559-6155)

令和元年8月制作

ご存じですか?民生委員・児童委員 【音声・字幕・手話】(1分34秒)

ご存じですか?民生委員・児童委員
民生委員・児童委員とは?

民生委員・児童委員は、厚生労働大臣から委嘱され、誰もが安心して暮らせる地域づくりのため、地域住民の一員として幅広い関係機関と連携した相談・支援活動に取り組んでいます


活動内容は、福祉や生活上の相談・支援活動、高齢者や障害のある人への訪問活動、高齢者の実態調査、児童・青少年の健全育成活動、地域の各種団体や社会福祉協議会の活動への参加協力など、多岐にわたります
民生委員・児童委員には法律上守秘義務がありますので、安心して相談してください
民生委員・児童委員への相談例は、
1高齢になってからの1人暮らしが不安
2介護や子育てが不安
3近隣から子どもの泣き声が続き、虐待かもしれない などです

担当の委員を知りたいとき、民生委員・児童委員活動に興味のある人は、地域福祉課(電話079-559-5069)までお問い合わせください

令和元年8月制作

三田市内 夏のおすすめスポット!【音声・字幕・手話】(2分45秒)

三田市内 夏のおすすめスポットです

有馬富士公園(三田市福島1091-2 電話079-562-3040)
県内最大規模の都市公園
夏休み期間中は 出合いのゾーン「ガーデン階段」に水が流れます
思いっきり遊んでね
9時~17時 入園料・駐車場無料

有馬富士自然学習センター(三田市福島1091-2 電話079-569-7727)
むしさん大好きっこは キッピー山のラボへ集合
ジャンボクワガタの「つよしくん」がお出迎えしてくれるよ
9時~17時 月曜休 入場無料

人と自然の博物館(三田市弥生が丘6丁目 電話079-559-2001)
さんだっ子にお馴染み 通称「ひとはく」
恐竜や動物の標本は圧巻ですよ
当日参加OKのセミナーもあります
10時~17時 月曜休 高校生以下は無料

野外活動センター(三田市小柿949 電話079-569-0388)
自然の中で 遊んだり 食べたり 泊まったり・・・夏のレジャーにはもってこいの場所です
センター前を流れる羽束川(はつかがわ)では 水あそびができるよ
反射望遠鏡で天体観測もできます (事前予約が必要です)

多世代交流館(三田市弥生が丘1-1-2 サンフラワービル2階 電話079-562-8421)
世代を超えた人との出会い
みんながいる安心感でついつい長居しちゃうんです
初めての人も「ふらっと」行ってみてね
9時30分~17時30分、月曜・祝日休
(シニア・ユースひろば 火曜日~土曜日は20時30分まで)

令和元年8月制作

 

 

 

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