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令和2年12月21日市長定例記者会見

日時

令和2年12月21日13時から13時45分まで

会場 本庁舎3階庁議室
出席者

市長、広報・交流政策監、経営管理部長、福祉共生部長、まちの再生部長、市民病院事務局長、市長公室長、市長公室参事(兼秘書広報課長)、秘書広報課副課長

報道機関

毎日新聞、読売新聞、神戸新聞、六甲タイムス

 

1221市長定例記者会見

 発表項目一覧

  1. 「コロナに負けるな!さんだエール会議」の検討経過について(PDF:127KB)
  2. 令和3年1月から広報誌をリニューアルします(PDF:114KB)
  3. さんだ里山スマートシティ
    「スマート市役所の実現-電子申請-」を開始します(PDF:86KB)
  4. 三田市営墓地/三田市霊苑合葬式墓所
    市内在住者の先行申込受付開始について(PDF:2,205KB)
  5. 三田市認知症支え合いのまちづくり懇話会の設置について(PDF:89KB)
  6. 令和2年度実施 三田市職員採用試験
    就職氷河期世代(事務職)の最終結果について(PDF:61KB)

主な質疑応答

さんだエール会議について

記者:さんだエール会議での論点としてあげられているコロナに関する情報とはなにか。

市長:市や社会福祉協議会などが行う支援策の情報が各々で発信されており、支援策の整合も図られていなかったことから、市で情報の一元化を図ろうと考えた。

広報誌のリニューアルについて

記者:月2回発行を月1回に変更した理由はなにか。

市長:情報発信の機会は減るが、発行にかかる経費を考慮した。

記者:「伸びゆく三田」から「広報さんだ」の名称に変更した理由はなにか。

市長:成長の時代の名称は、人口減少の時代にはそぐわないと考えた。

三田阪急の撤退について

記者:三田阪急が12月18日に撤退を発表したが、市としてどのような支援を考えているのか。

市長:当面は三田地域振興株式会社が新たな誘致先を探すことになるが、市としては全面的に支援をしていく。撤退による影響は多少あるが、これからCブロックの再開発もあることから、三田駅前全体の活性化を図っていきたい。また、三田地域振興株式会社にはキッピーモールの活性化を検討してほしい。

 

特によくあるご質問

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お問い合わせ

  市長公室秘書広報課広報係

住所:〒669-1595 三田市三輪2丁目1番1号

電話番号:079-559-5040

ファクス番号:079-563-1366

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