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平成29年度随意契約(市民生活部市民文化室市民課)

 

随意契約結果表

担当課名

市民課

案件名 

住民票の写し等証明書コンビニ交付システム保守業務委託契約

案件の概要

住民票の写し等証明書コンビニ交付システムにおけるTASKクラウドサービスの利用及びハードウェアの保守業務に関する事項について定めることを目的とする。

 

随意契約の種類

単独随意契約

契約年月日 

平成29年4月1日

契約の相手方

 株式会社TKC

契約金額 

4,660,932円 (うち消費税相当額 345,252円) 

契約期間

契約締結日 ~ 平成30年3月31日まで

随意契約とした理由 

コンビニ交付システムは、株式会社TKCから導入し、システム及び機器のメンテナンス業務を行っており、今後も安全かつ円滑に運用するためには、システム及び機器設定を熟知している株式会社TKC以外が作業を行うことは困難であるため、株式会社TKCと単独随意契約をするものである。

随意契約とした法的根拠

 地方自治法施行令第167条の2第1項第2号の規定による。
(その性質または目的が競争入札に適しないもの)

 

担当課名

市民課

案件名 

 年金届出書の電子媒体化対応業務委託契約

案件の概要

 国民年金被保険者から市に提出された届出書の記載内容を紙の報告書から電子媒体に替えて収録し、日本年金機構へ提出するためのシステム改修。

随意契約の種類

単独随意契約 

契約年月日 

平成29年12月5日

契約の相手方

 行政システム株式会社大阪支店

契約金額 

1,566,000円 (うち消費税相当額 116,000円) 

契約期間

契約締結日 ~ 平成30年3月31日まで

随意契約とした理由 

  本業務にかかる業者選定にあたっては、平成29年度中にシステムを改修する必要があり、また、年金システムのプログラム改修やパッケージの適用、本番環境でのテスト作業が主なため、現行の年金システムを熟知している必要がある。
 行政システム株式会社は現行システムの開発元であり、保守管理も行っている。行政システム株式会社以外の業者であれば既存システムの確認や改修に係る基本設計、連携プログラムとの動作確認が困難であり、また調整に時間等を費やし年度内に業務を完了することが難しい。
 よって本件の契約については、地方自治法第167条の2第1項2号(その性質又は目的が競争入札に適さないもの)の規定により、行政システム株式会社大阪支店と単独随意契約を締結するものである。

随意契約とした法的根拠

 地方自治法施行令第167条の2第1項第2号の規定による。
(その性質または目的が競争入札に適しないもの)

 

 

特によくあるご質問

お問い合わせ

地域創生部市民協働室市民課 担当者名:個人番号カード交付担当

住所:〒669-1595 三田市三輪2丁目1番1号

電話番号:079-559-5106

ファクス番号:079-559-5114

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