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ホーム > 市政情報 > 政策・行政改革・財政 > さんだ里山スマートシティ > さんだ里山スマートシティ アイデアボックス

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さんだ里山スマートシティ アイデアボックス

 このページでは、さんだ里山スマートシティについてのアイデアを募集しています。

さんだ里山スマートシティとは

 三田市では、令和2年10月に市の課題を解決する取り組みとして、「さんだ里山スマートシティ」の実現を目指すことを発表しました。  「リアルとオンラインでつながる暮らしのまち さんだ(仮称)」をモットーに、官民共創によりスマートシティの実現を目指します。

詳しくは、さんだ里山スマートシティのページをごらんください。

「さんだ里山スマートシティ構想」策定に向けたアイデアを募集中!

募集期間:令和3年12月17日(金曜日)から令和4年1月27日(木曜日)

さんだ里山スマートシティについて、「困りごと」「理想のまち」「アイデア」の投稿を受付中です。
いただいた投稿は、「さんだ里山スマートシティ構想」策定のための基礎資料にさせていただきます。

皆様のアイデアを、どしどしお寄せください!

いただいたアイデアは適宜公表をさせていただきます。

なお、いただいたアイデアに対して個別に回答は差し上げません。
予めご了承をお願いいたします。

下記のリンクからアイデアを投稿してください!

さんだ里山スマートシティ アイデアボックス(外部サイトへリンク)

発想の手法について

アイデアボックスでは、さんだ里山スマートシティワークショップ(令和3年11月20日、21日)での発想の手法に沿って、次のように整理しながら入力していただけるようにしています。

1. 困りごとの抽出

 三田市で生活するうえでの「困りごと」はありますか。身近な困りごとや普段感じている困りごとなどを考えます。

2. 理想のまちの姿

 その「困りごと」は、どうなれば「理想のまち」になるでしょうか? 困りごとが解決した理想のまちの姿を考えましょう。

3. デジタル技術やデータを活用するアイデア

 「理想のまち」にするために、デジタル技術やデータを活用するアイデアがあれば教えてください。良いアイデアが思い浮かばない場合は入力しなくても大丈夫です。
 

※下記のリンクから、さんだ里山スマートシティワークショップの資料もご参考ください。

さんだ里山スマートシティワークショップ(令和3年11月20日、21日)

アイデアボックス投稿のご紹介

アイデアボックスに多数の投稿をいただきありがとうございます。

いただいた投稿は、「さんだ里山スマートシティ構想」策定のための基礎資料にさせていただきます。

1. 自動運転車と空飛ぶ車!

質問項目 回答内容
「困りごと」 大阪、神戸までの物理的な距離。
「理想のまち」 都市部への移動が短時間、簡単、安全、安価になれば理想です。
デジタル技術やデータを活用するアイデア 自動運転車と空飛ぶ車による多様な移動手段の確立。

 

 2. オンライン診療

質問項目 回答内容
「困りごと」 持病で定期的に通院してますが仕事で行けない時にかなり困ります。
「理想のまち」 24時間オンラインで診療してもらえれば助かります。
デジタル技術やデータを活用するアイデア AI診療での投薬であれば効率的。

 

 3. 通勤

質問項目 回答内容
「困りごと」 毎日の通勤
「理想のまち」 生活環境はとても良いですが通勤が楽になれば。
デジタル技術やデータを活用するアイデア 眠っている間に会社に到着している移動手段があれば

 

 4. 大型ガソリンスタンド

ニックネーム・ぽよまるさんからの投稿です。

質問項目 回答内容
「困りごと」 三田市は車社会だと思いますが、ガソリンが他地域に比べてなぜかとても高い。洗車の充実したサービスをおこなっているところがあまりない。
「理想のまち」 丹波篠山市や神戸市北区と同じくらいの価格であり、洗車サービスの充実した大きなスタンドがほしい。
デジタル技術やデータを活用するアイデア -

 

5. 交通手段等

ニックネーム・三田の鉄人さんからの投稿です。

質問項目 回答内容
「困りごと」 1 交通弱者にとっての交通手段
2 高齢化による地域共同の弱体化
3 少子化による学校園の消滅
4 基幹産業の農業の担い手減少
「理想のまち」 思案中
デジタル技術やデータを活用するアイデア アナログ人間にとってはデジタル化の姿が見えてこないので

 

 6. 道路/教育

ニックネーム・みわっこパンダさんからの投稿です。

質問項目 回答内容
「困りごと」 三田幹線と国道176号線の車での行き来がしにくい。特に三田駅前から176号線に出るために生活道路を抜け道としている車が多く、混雑するうえ、子どもやお年寄りにとって非常に危険(三輪神社への参道や駅前町から高次へ抜ける道路など)。駅前の活性化をはかるなら優先的課題だと思う。
「理想のまち」 案)
1 生活道路の通行規制(一方通行や朝夕の時間帯を決めた通行禁止)
2 三田駅の高架化により、その下に駅の南北を行き来できる道路の建設
3 三田幹線から176号線へのバイパス建設
デジタル技術やデータを活用するアイデア

小学生に配布されているiPadを使って、病休や登校が難しい子どもが授業を受けられるのが通常の対応となるよう仕組みを整える。

また、このiPadを使って、学生や地域の人の有償ボランティアによるオンライン補習授業を低額で行うのはどうか。
低所得世帯は無料にし、どんな家庭環境の子どもも学びを深められる機会を作る。
講師は学区を順にまわり、自分の学区に講師が来るときはリアルで授業を行う。別の専門スタッフが同行し、子どもたちの見守りや困りごとのある児童生徒(ヤングケアラーや虐待)を発見する場ともする。

 

 7. 農業

質問項目 回答内容
「困りごと」 農業の担い手不足
「理想のまち」

農家への様々な支援
 人的支援、資金支援

農業家育成の大学や専門学校を誘致し、実習を兼ねて様々な農家の手伝いをする…とか

デジタル技術やデータを活用するアイデア

デジタル面では…無いかも

 

 8. 水道

ニックネーム・こうちゃんさんからの投稿です。

質問項目 回答内容
「困りごと」 水道料金が高額。大阪市の3倍
「理想のまち」

水道管の敷設に費用がかかるので仕方ないでしょうが

デジタル技術やデータを活用するアイデア

人口の増えている自治体を参考にするのが効率的だと思います。かける予算にも限度があるので
三田市から提案するのも良いのでは

 

 9. 犬が遊べる公園

ニックネーム・さくらママさんからの投稿です。

質問項目 回答内容
「困りごと」 ワンコが遊べる公園が少ないと思います。
使用頻度が明らかに少ない公園でもノーリードで遊べないのはもったいないです。
「理想のまち」

使用頻度の少ない公園を有料ドッグランに変えたらトラブルが少なく生活出来ると思います。
お手入れは要りますが天然芝もしくは、人工芝にすれば芝の手入れもなく安心です。

住みやすくなって理想的な街になり、市民も増えるのではないでしょうか?
実際に市営のドッグランの施設を作っている自治体もあります。

デジタル技術やデータを活用するアイデア

もっと地に足をつけた生活を推進してほしい

 

 10. 交通・見守り・医療等

質問項目 回答内容
「困りごと」 市街地は便利だと思うのですが、郊外地は、免許取得が難しい者にとっては、バスは通っているものの、本数が少ない往復のバス代金が高い、タクシーは便利ですが、料金のことを考えると簡単には利用できず、とても不便です。
徒歩圏内どころか、バスで10分のところにしかコンビニもなく、出掛けると半日仕事。
在宅の仕事をしているのですが、自然環境はいいとしても、交通の面で考えると生活がしづらいです。
これは、三田に限らずですが、郊外地は特に高齢化が進み、その点でも、免許を返上後の生活も大変だと思います。
また、高齢者が多いがゆえに、見守りも。そして、郊外地は、冬の冷え込みが厳しく、手を加えられない昔ながらの家づくりですと、寒さ対策等々、とても追い付きません。待ちのように都市ガスがあるわけではないので、比較的経済的だと聞くガスストーブの使用もかなわず、今が冬であることもですが、待ちの一軒家と田舎の古民家だと、かなりの差があるのではないかと(ごめんなさい。これはわが家の問題ではあるのですが、長年、いろいろなことがあり悩んでいるので、書かせていただきました)。
「理想のまち」

低料金で利用できる経路や乗降時間など自由度の高い交通手段。
郊外地にも商業施設がほしい。
市街地やニュータウンは、商業施設などができて、どんどん便利になっていますが、田舎はどんどん取り残されていくように感じます。人口が少ないために力を入れるのが難しいことも分かりますが、高齢化も進み、子どもも少ないかもしれません。でも、だからこそ、利便性などをよくしないと、どんどん市内での格差が大きくなるように思います。
また、郊外地の自然環境(寒暖対策や個人田畑の獣害など)何か対策がほしいです。

デジタル技術やデータを活用するアイデア

ネット環境を各家庭に整え、プライバシーは守られるかたちで高齢者世帯の見守りに活用(わが家は離れて暮らす祖母宅にアマゾンEchoを設置し、呼び掛け機能で様子を窺えるようにしています。家族以外の場合は、また別の方法になるかもしれませんが)。
病院のカルテが、どこの病院からでもアクセスできるようになれば、医療機関の利用の仕方が変わらないだろうか。
高齢者、障害者など、何らかの生活のしづさらを抱える人に、さまざまな利用方法はあると思います。
人に合うことが難しい人は、デジタルを活用した社会とのつながり、それも難しい方もあるかもしれませんが。人と会いたくても会えない人は画面を通した人とのふれあいなどなど。
正直、現在のデジタルが、何がどこまでできるのか想像がつかないのですが、「知らない」と「できない」ことを痛感する日々です。
私自身、視覚障害があり、自室だけでもスマートホーム化しようと思いましたが、リモコンがそれに費対応だったり、器具購入に費用が結構かかったり・・・。
こちらのページを見付けて、「便利な生活」。
ぱっと思い付いたのは、やはり交通面での不便さと、あとは、市街地とは別世界のような寒暖の対処。
自然は豊かで、感謝するところもありながら、生活は正直、厳しいなと思うこのごろ。

 

 11. アート

質問項目 回答内容
「困りごと」 特にないです。
「理想のまち」 困りごとというより三田のような地方でも文化的な暮らしができるのが理想かな…
デジタル技術やデータを活用するアイデア さまざまなアートに触れることができるような技術があれば、しかもリアルに相当する臨場感があれば素敵です。

 

 12. マウンテンバイクの練習場所

ニックネーム・キャニオンさんからの投稿です。

質問項目 回答内容
「困りごと」 マウンテンバイクの練習場所がない。
ハイキングコースは急勾配のため、自転車で登れず、また、歩行者優先であるため、走れない。
駅からの有馬富士公園などの施設へのアクセスが悪い。
「理想のまち」

青野ダム周辺の里山に、マウンテンバイクのコースを作り、有料で貸し出す。また、電動マウンテンバイクなどのレンタルを有料で行う。子供用バイクも用意し、有馬富士に遊びに来たファミリーも取り込み、市内観光に利用してもらう。

デジタル技術やデータを活用するアイデア

■問題
 青野ダム、有馬富士公園までの駅からのアクセスが悪い。また、市内は起伏が多く、通常の自転車では体力を使う。
■課題
 上記ラストワンマイルの確保。
■解決策
 青野ダムのサイクルステーションを拠点として、市内の駅に電動自転車のレンタルスペースを確保。
 基本無人のスマホ決済とし、バイクの各スペースの台数をスマホアプリで見える化し、予約できるようにする。

 

 13. 市役所の手続き

質問項目 回答内容
「困りごと」 役所の手続きが、不便です。いちいち仕事を休んで窓口に行かないといけない。
「理想のまち」

役所に行かなくても手続きができるようになれば便利です。

デジタル技術やデータを活用するアイデア

スマホで全て完了するような方法に変えてはどうですか。

 

 14. 行政サービスのデジタル化

質問項目 回答内容
「困りごと」 三田市での困りごとではなく、今後日本の人口は、大きく減少するから、行政サービスのデジタル化によって徹底した効率化を進めてほしい。
「理想のまち」

デジタル化によって、夢物語だった道州制を実現し、人口減少に対応できる構造変革。人口6000万人代になれば、現在の行政機関なんて維持できない。また、それぞれの機関がやらなければならない業務だけに集中してほしい(意味不明な政策が多すぎ)。そして市も再編して兵庫や大阪なども関西州、中央省庁も再編し、税負担の軽減と社会保障の充実に対応できるようにしてほしい。

デジタル技術やデータを活用するアイデア

現在の技術で機械化、自動化は、ほぼできるので積極的にオンラインでのサービスにシフトして生産性を向上して組織のスリム化に取り組んでほしい。

 

 15. 住宅、防災等

質問項目 回答内容
「困りごと」 1.高齢者に対して、安い賃貸で断熱や気密がよい賃貸住宅がない。
2.災害時に弱い。
3.子ども自宅の近く場所で遊ばせる場所が少ない。
「理想のまち」

1.年を取ってから、自分たちがその住居に移り住み、自分たちが住んでいた家に子ども世帯が住むことができれば、家族が同じ地域で子育てや介護など助け合いながら暮らすことが可能となる。子ども世帯は、大きなローンを背負うことなく、家が持てる。空き家が増えることを防げると考える。
2.災害時に太陽光パネル等自然エネルギーで地域の電力が賄えるように仕組みづくりをする。
3.交通量の少ない道路などは、子供が道路で遊べる場所を指定して、その場所を通る車に注意いと協力をお願いする。家の近所の道路で遊ぶ場所があると、子どもがそこで、遊び、親も集う。自然と人が交流できる場所が生まれる。

デジタル技術やデータを活用するアイデア

1.2. 学園町に建てられる関学の寮の建物の上に、太陽パネルを設置して、災害時にその地域の電力を担うような仕組みをITで作る。関学が撤退することも考え、その後、その地域の人が暮らせる住空間へ変更できるような施設を作っておく。(断熱、気密をしっかりして、耐久年数が長い施設を作る。)
3. 学園町につくられる寮の敷地は、車は進入禁止にする。まほろばの駐車場を利用してもらう。車が侵入しなければ、子供や高齢者が安心して、道路で歩いたり、遊べる。自然と人の交流が増える空間ができる。(フライブルク市ヴォーバン地区:https://wellnesthome.jp/1288/ 参考資料)
以下も参考になると思います。

クラブヴォーバンの考える家・まちづくり(外部サイトへリンク)

 

 16. 図書館

質問項目 回答内容
「困りごと」 1.学園町に住んでいます。図書館は車を使ってしか借りに行くことができません。また、公的サービスの相談や申請窓口もありません。
「理想のまち」

1.関学の寮として作られる建物には、企業や三田市の出先機関の構想があるかと思います。その際に、ネットで予約した本がが、その出先機関で受け取れるとうれしいです。

デジタル技術やデータを活用するアイデア

1.地区ごとに、公的サービスの窓口を設置する。人の常時配置はむつかしいので、タブレットを設置して、必要時、三田市役所の窓口につながる。そこで、各部署につながあり、相談や簡単な手続きを行えるようにする。週1回程度人が在籍して、ITの活用がむつかしい人に対して、直接の支援をして、つないでもらう。無人の宅配ボックスを設置して、本の予約時に、知らされた番号を入力することで、図書の受け取りができるサービス。
簡単な手続きが遠隔でも行えるようにしてほしい。

 

 17. ゴミの収集日

ニックネーム・ひらひらさんからの投稿です。

質問項目 回答内容
「困りごと」 ゴミ収集日が分かりづらい
「理想のまち」

スマホを活用し、いつでも手元で分かるようにする

デジタル技術やデータを活用するアイデア

他の市でも利用されている 地区別、分別日別に表示されるゴミ分別スマホアプリ 「さんあーる」 を使用し、いつでも手元で最新情報を見れるようにする

 

 18. 地域コミュニティ活性化

ニックネーム・ののさんさんからの投稿です。

質問項目 回答内容
「困りごと」 【地域コミュニティの活性化を図らないと、人口流出と高齢化が更に加速する(結果、市税収入が減少する)】
人口の半分を占めるニュータウンとその他のエリアとの交流が無く、ニュータウン居住者の三田市に対する愛着が薄く市からの転出が始まりつつあるように見受けられる。(西神ニュータウンのようになる恐れを感じます)
そのため、市や自治会のイベントの参加率が年々低下するだけでなく、ニュータウン在住の老人が孤立し、若者が高校・大学を卒業したら三田市に戻らず大阪等で就職している。
人口の転出が激しいニュータウンエリアの地域コミュニティ活性化を図り、市民の三田愛を醸成することで人口転出の歯止めをいま図らないと30年後にニュータウンが高齢者の町となり様々な店舗が撤退し人口が減り市の維持が困難になると思います。
「理想のまち」

人口の転出が激しいニュータウンエリアを中心に地域コミュニティ活性化を図るコミュニティ拠点を設置することを提案します
方法1 ニュータウン外との交流を高め、三田市民の三田愛を醸成することで人口転出の歯止め図る(自然体の交流拠点を複数設置し、農村部は野菜の育て方、ニュータウンはeスポーツ等を相互に指導・広めコミュニティの活性化を図る【地域コミュニティの活性化】)
方法2 若者が三田市に住み続けるよう地域コミュニティへの参画を促す(例:ニュータウン在住の企業勤務者等との交流を図り、就業やリクルート活動のアドバイスを得られる拠点とする:【多世代コミュニティの活性化】)
方法3 ニュータウン部は市外への通勤者が多く、テレワーク拠点(コミュニティ拠点)を新たに設置し、通勤者相互のコミュニティを活性化するだけでなく、三田市内への留り率が高まり市内の食品・飲食店の平日売り上げの増加も見込める。更に通勤が無くなるによりサラリーマンの70歳まで働くことも容易となることで市税収入の増も見込まれる(【テレワーク拠点を地域コミュニティのHUBとする】)

デジタル技術やデータを活用するアイデア

1 ニュータウンエリアに地域コミュニティのHUBとなる、”テレワークオフィスを設置”する
 (例えば、三田市内やニュータウンの空フロア等を市民向けテレワーク拠点として新規に開設することで、利用者が仕事に集中するだけでなく、地域交流を経て三田愛を育み生き生きとしたアフターコロナ生活を過ごせるような地域コミュニティの拠点にできないだろうか)
2 多世代(学生・高齢者等)の交流促進を図る”三田市ポータルサイト”の開設
 (例えば、利用者によって必要な情報が提供されるようにアプリを作りこみ、三田市からの様々な情報(子育て、ゴミ出し情報、自治会情報、アルバイト情報等)が得られるようにし、市民の利便性の向上を図る。三田市としても市民への情報伝達が楽になるだけでなく高齢者のITリテラシー度の向上も見込まれる)
3 ニュータウン在住の市民の知見を活用する”三田市ポータルサイト”
 (例えば、ニュータウン在住者は企業勤務者が多く、経済・政治・産業・通信・情報に関する知識も豊富なだけでなく、企業等に属している経験から帰属団体への貢献意欲も高く、これら元サラリーマン及び現サラリーマンの知識や知見をデータとして登録し三田市への貢献意欲を高め活用することで小~大学生の学力向上や行政の様々な助け(三田市スマートシティ実現にあたり市民の意見等の取りまとめや検証を委託する)となるように市全体の魅力向上に貢献させたい。)

 

特によくあるご質問

お問い合わせ

経営管理部行政管理室ICT推進課 スマートシティ担当

住所:〒669-1595 三田市三輪2丁目1番1号

電話番号:079-559-5096

ファクス番号:079-559-6877

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