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ホーム > 市政情報 > 入札・契約 > 随意契約 > 平成22年度 (随意契約) > 平成22年度随意契約(障害福祉課)

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平成22年度随意契約(障害福祉課)

随意契約結果表

担当課名

障害福祉課

案件名

障害児タイムケア事業業務委託

案件の概要

市内に住所を有する障害のある小学校5年生から高校3年生までの放課後の活動場所が必要な児童等が放課後に活動する場を確保することにより、障害児の健全な育成に寄与するとともに、障害児を持つ親の就労支援と家族の介護負担の軽減を図ることを目的とし、市が指定する施設において預かり、社会に適応する日常的な訓練や利用児童への援助を実施する。

随意契約の種類

随意契約・単独随意契約 

契約の相手方

社会福祉法人光耀会

契約金額 

単価契約

  4時間以内 4時間超
区分1 2,580円 4,240円
区分2 3,100円 5,100円
区分3 3,960円 6,510円

 

契約期間

契約を行った日 ~ 平成23年3月31日まで

随意契約とした理由 

当該法人は、児童短期入所(日中一時支援)の受入実績、実施場所の確保など、事業の実施に必要な諸要件を不足なく満たしている事業所を有し、その実績、設備の状況からも本事業を適正に実施する能力を有していると判断できる。更に円滑な事業運営を行うためには、学校から事業所間の送迎が不可欠であり、広い市域に点在する各学校へ長時間児童を待たせることなく、送迎を行うには複数の車両と送迎用の人員を確保する必要があり、事業所の規模からも同法人が本事業の運営主体として最適であると判断した。

随意契約とした法的根拠

 地方自治法施行令第167条の2第1項第2号の規定による。
(その性質または目的が競争入札に適しないもの)

  随意契約結果表

担当課名

障害福祉課

案件名

社会参加促進事業業務委託

案件の概要

障害者のコミュニケ-ション支援の基盤整備、趣味やスポーツに関する講座の開催等により、障害者の自立と社会参加を促進するため、下記内容について委託するもの。

手話通訳者等養成講座、手話通訳者・要約筆記者の養成(講座の開催)、手話通訳者の設置(社会福祉協議会に1名設置)、声の広報発行事業、視覚障害者に録音テープを配布、障害者スポーツ振興事業、スマイルピック・スポーツ教室の開催、その他、障害者の社会参加に効果のある事業 

随意契約の種類

随意契約・単独随意契約 

契約の相手方

社会福祉法人三田市社会福祉協議会

契約金額 

10,285,335円

契約期間

契約を行った日 ~ 平成23年3月31日まで

随意契約とした理由 

各ボランティアグル-プとの連携が不可欠であるところからグル-プ事務局を総括所管し、かつ、市の事業目的に即した目的で事業活動を行っている当該法人に委託する。

随意契約とした法的根拠

 地方自治法施行令第167条の2第1項第2号の規定による。
(その性質または目的が競争入札に適しないもの)

 随意契約結果表

担当課名

障害福祉課

案件名

コミュニケーション支援事業業務委託

案件の概要

障害者のコミュニケ-ションを支援する事により、障害者の自立と社会参加を促進するため、手話通訳者、要約筆記者の派遣調整及び派遣を委託するもの。

随意契約の種類

随意契約・単独随意契約 

契約年月日 

平成22年4月1日

契約の相手方

社会福祉法人三田市社会福祉協議会

契約金額 

2,595,342円

契約期間

契約を行った日 ~ 平成23年3月31日まで

随意契約とした理由 

コミュニケーション支援従事者の養成を行い、登録を行っている当該法人に委託することが最も適しているため。

随意契約とした法的根拠

 地方自治法施行令第167条の2第1項第2号の規定による。
(その性質または目的が競争入札に適しないもの)

随意契約結果表

担当課名

障害福祉課

案件名

精神障害者相談・支援事業業務委託

案件の概要

 精神障害者やその介護者に対し、医療・保健・福祉サービスの利用援助、社会資源の活用や社会生活を高めるための支援、介護相談及び情報の提供、精神障害に対する啓発活動等を総合的に行うことにより、精神障害者の地域における生活を支援し、もって精神障害者の自立と社会参加の促進を図ることを目的とし、下記業務を実施する。

1.精神障害者やその介護者に対する専門的な相談支援

2.精神障害者の社会参加促進に向けた支援

3.関係機関との連携

随意契約の種類

随意契約・単独随意契約 

契約年月日 

平成22年4月1日

契約の相手方

特定非営利活動法人あすなろ

契約金額 

4,679,849円

契約期間

契約を行った日 ~ 平成23年3月31日まで

随意契約とした理由 

当該法人は、精神障害者支援に関する実務経験が豊富であり、精神障害者やその家族に対する適切な支援、医療・保健・福祉の各機関との円滑な連携が期待できることから、当該法人を委託先として選定し、事業運営を行うことが最も適当であるため。

随意契約とした法的根拠

 地方自治法施行令第167条の2第1項第2号の規定による。
(その性質または目的が競争入札に適しないもの)

随意契約結果表

担当課名

障害福祉課

案件名 

地域療育等事業(相談支援)業務委託

案件の概要

身体障害児(者)、知的障害児(者)、精神障害者、発達障害児(者)に関する下記業務について委託するもの。

療育、生活、家族に関する相談、福祉制度の利用に関する相談、かるがも園と連携した啓発に関する事業、地域療育三事業(県委託)と連携した療育に関連した事業、自立支援協議会と連携した事業、その他、市と協議の上行う事業 

随意契約の種類

随意契約・単独随意契約 

契約年月日 

平成22年4月1日

契約の相手方

社会福祉法人ひょうご障害福祉事業協会

契約金額 

5,477,000円

契約期間

契約を行った日 ~ 平成23年3月31日まで

随意契約とした理由 

業務委託専門性を有する療育については、子ども発達支援センターにて当該法人が、兵庫県より受託することとあわせ、相談に関しても昨年度より継続のケースがあり、利用者においても年度毎に相談支援事業者が変わることは不適切であることや、障害児通園施設「かるがも園」と密接な連携が不可欠であるため。

随意契約とした法的根拠

 地方自治法施行令第167条の2第1項第2号の規定による。
(その性質または目的が競争入札に適しないもの)

 随意契約結果表

担当課名

障害福祉課

案件名 

機能訓練理学療法士等派遣事業業務委託

案件の概要

市が中央デイサービスセンターにおいて実施する障害者への生活介護事業において、利用者への訓練指導を行う専門職員の派遣を受けることにより、適切な事業実施と訓練制度の向上を図る。

随意契約の種類

随意契約・単独随意契約 

契約年月日 

平成22年4月1日

契約の相手方

三田市民病院 事業管理者 佐野博志

契約金額 

1,135,000円

契約期間

契約を行った日 ~ 平成23年3月31日まで

随意契約とした理由 

身体障害者デイサービス事業の実施に必要な理学療法士、作業療法士及び言語聴覚士の派遣を受けるにあたって、地域医療の中核病院である三田市民病院は、必要な人材を有し、必要に応じた適切な人員を確実に派遣することができることから単独随意契約を行った。

随意契約とした法的根拠

地方自治法施行令第167条の2第1項第2号の規定による。

(その性質または目的が競争入札に適しないもの)

 随意契約結果表

担当課名

障害福祉課

案件名 

身体障害者デイサービス事業業務委託

案件の概要

常に介護を必要とする身体障害者等に対し、障害者自立支援法に規定する生活介護サービスを提供することにより、障害者福祉の増進を図る

随意契約の種類

単独随意契約 

契約年月日 

平成22年4月1日

契約の相手方

 社会福祉法人三田市社会福祉協議会

契約金額 

46,881,311円  

契約期間

契約を行った日 ~ 平成23年3月31日まで

随意契約とした理由 

当該事業は、「三田市障害者福祉基本計画」に基づき平成8年度から総合福祉保健センターにおいて社会福祉法人三田市社会福祉協議会に委託し運営をしてきたものであり、当該法人は、総合福祉保健センターの指定管理者として同センター内に事務所を有し最も効率的な事業運営が期待されること、また利用者の身体状況を熟知し安定したサービス提供が可能であるため。

随意契約とした法的根拠

 地方自治法施行令第167条の2第1項第2号の規定による。
(その性質または目的が競争入札に適しないもの)

随意契約結果表

担当課名

障害福祉課

案件名

障害者生活支援センター運営事業業務委託

随意契約の種類

随意契約・単独随意契約 

契約年月日 

平成22年4月1日

契約の相手方

社会福祉法人三田市社会福祉協議会

契約金額 

11,528,858円 

契約期間

契約を行った日 ~ 平成23年3月31日まで

随意契約とした理由 

三田市社会福祉協議会は従来より、高齢者の基幹型支援センターや中央デイサービスセンター、社会参加促進事業など障害者や高齢者の各種相談業務を実施しており、障害者の総合相談窓口として最も適しているため。

随意契約とした法的根拠

 地方自治法施行令第167条の2第1項第2号の規定による。
(その性質または目的が競争入札に適しないもの)

 随意契約結果表   

担当課名

障害福祉課

案件名 

障害者ワークチャレンジ事業業務委託

案件の概要

別に定める業務マニュアルに従い、下記業務を実施する

(1)  個人情報記載文書処分業務、(2)  資源ゴミの回収・再利用・処分業務、(3)  ゴミ袋・蛍光灯の管理業務、(4)  郵便物の集配業務、(5)  郵便物の封入業務、(6)  文書等への押印・シール貼り等業務、(7)  資料等の印刷製本業務

契約年月日 

平成22年4月1日

契約の相手方

三田市障害者ワークチャレンジ事業実行委員会

契約金額 

2,457,345円

契約期間

契約を行った日 ~ 平成23年3月31日まで

随意契約とした理由 

障害者の就業訓練の機会を提供することにより、就業に向けた能力と意欲の向上を図ることを目的とし、市内の障害者施設、地域活動支援センター、小規模作業所を含む団体で構成する「三田市障害者ワークチャレンジ事業実行委員会」を立上げ、当該実行委員会に対して業務委託を行うものであるため。

随意契約とした法的根拠

 地方自治法施行令第167条の2第1項第3号の規定による。

特によくあるご質問

お問い合わせ

福祉共生部共生社会推進室障害福祉課

住所:〒669-1595 三田市三輪2丁目1番1号

電話番号:079-559-5075

ファクス番号:079-562-1294

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