本文へジャンプします。

文字の大きさ
拡大
標準
縮小
背景色を選ぶ
白
黒
青
黄
  • Foreign Language
  • サイトマップ
  • よくあるご質問
  • 組織から探す
  • お問い合わせ

ホーム > くらし > 年金・保険・福祉医療 > 国民健康保険 > 国民健康保険の手続き

ここから本文です。

国民健康保険の手続き

国民健康保険に関する手続きのうち、住民票の異動に伴うものは市民課で同時に手続きができます。それ以外は国保医療課での手続きが必要となります。

国保への加入手続き(14日以内に届け出を)

三田市に転入したとき(前の住所地で国保に加入していた人)

必要なもの-印鑑、転出証明書
届け出窓口-市民課(6番窓口) 

子どもが産まれたとき

必要なもの-印鑑、母子手帳または出生証明書
届け出窓口-市民課

職場の健康保険をやめたとき(又は被扶養者から外れたとき)

必要なもの-印鑑、加入していた健康保険の資格喪失証明書、その他(下記※1該当の人)
届け出窓口-国保医療課(8番窓口)

生活保護が廃止されたとき

必要なもの-印鑑、保護廃止決定通知書
届け出窓口-国保医療課(8番窓口)

 

※1 国保加入の際に、厚生年金や共済年金などを受給されている65歳未満の人は、年金証書(加入期間の記載のあるもの)が必要です。

保険証の交付について

市役所窓口で本人確認ができるもの(運転免許証、パスポート等の身分証明)をお持ちであれば、その場で保険証を受け取ることができます。お持ちでない場合は、後日、世帯主あてに郵送します。
なお、国保加入の手続きは、上記の事由発生日以降からの受付となります。(事前受付はできませんのでご注意ください。)

 

脱退手続き(14日以内に届け出を) 

三田市から転出するとき

必要なもの-印鑑、国民健康保険証
届け出窓口-市民課(6番窓口) 

国保の加入者が死亡したとき

必要なもの-印鑑、国民健康保険証
届け出窓口-市民課(6番窓口)

 葬祭費の手続きについては関連情報をご覧下さい

新たに勤務先の健康保険に加入したとき(又は被扶養者になったとき)

必要なもの-印鑑、国民健康保険証、新たに加入した健康保険証(新たな健康保険証が未交付のときは加入したことを証明するもの)
届け出窓口-国保医療課(8番窓口)

生活保護が適用されたとき

必要なもの-印鑑、保護開始決定通知書
届け出窓口-国保医療課(8番窓口)

 

保険証に関するその他の手続き 

三田市内で住所が変わったとき

必要なもの-印鑑、国民健康保険証
届け出窓口-市民課(6番窓口)

保険証を紛失したり、汚れて使えなくなったとき(再交付)

必要なもの-本人確認ができるもの(運転免許証など)
届け出窓口-国保医療課(8番窓口)

退職者医療制度の対象になったとき

必要なもの-印鑑、国民健康保険証、年金証書(加入期間の記載のあるもの)
届け出窓口-国保医療課(8番窓口)

修学のため世帯を離れて暮らす人の保険証が必要なとき

必要なもの-国民健康保険証、在学証明書(又は学生証のコピー)
届け出窓口-国保医療課(8番窓口)

 

納付方法に関する手続き

納付方法を変更するとき(年金天引き⇒口座振替)

※次の(1)(2)両方の要件を満たすことが必要です

(1)国民健康保険税を確実に納付している人

(2)今後の保険税を口座振替により確実に納付いただける人

必要なもの-保険証、口座番号の確認できるもの、口座の届出印
届け出窓口-国保医療課(8番窓口)

 

特によくあるご質問

お問い合わせ

健康福祉部 国保医療課

住所:〒669-1595 三田市三輪2丁目1番1号

電話番号:079-559-5050

ファクス番号:079-559-2636

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:このページの情報は見つけやすかったですか?