本文へジャンプします。

文字の大きさ
拡大
標準
縮小
背景色を選ぶ
白
黒
青
黄
  • Foreign Language
  • サイトマップ
  • 市民のみなさまへ
  • 観光・訪問されるみなさまへ
  • 事業者のみなさまへ
  • よくあるご質問
  • 組織から探す
  • お問い合わせ

ホーム > 健康・福祉 > 福祉 > 地域福祉 > 主な地域福祉活動のご案内

ここから本文です。

主な地域福祉活動のご案内

いきいきふれあいバス事業(福祉バス借上事業補助制度)

   三田市で実施してきました福祉バス借上げ事業補助金については、平成23年4月1日から三田市社会福祉協議会が新たに

「ふれあい福祉バス助成事業」として申請から費用助成までを行います。あわせて、一部補助率の拡充や利用人数の緩和な

ど制度が充実します。

詳細につきましては、三田市社会福祉協議会「ふれあい福祉バス助成事業」担当TEL079-559-5700fax079-559-5704まで問合せ

ください。

三田市社会福祉協議会「ふれあい福祉バス助成事業」(ワード:)

三田市社会福祉協議会「ふれあい福祉バス助成事業」(制度の説明とQ&A(PDF:1,237KB)

 

敬老行事

9月を「高齢者保健福祉月間」と定め、9月の第3月曜日の「敬老の日」を中心に、市内各地区ごとに区長・自治会長、民生委員児童委員協議会・婦人会などにより敬老行事を行い、多種多様な催しを行っています。市もこの行事を推進し、市内高齢者の訪問などを行っています。

敬老会招待者=満75歳以上の方

地域福祉ふれあい活動

高齢社会を迎え要援護者の増加が見込まれる中において、困っている方が、いつでも、どこでも必要な援助が受けられ、安心して暮らせる、すこやかな社会を実現するために、三田市では、行政、地域、家庭が一体となり、「住民が主人公の住みよいまちづくり」事業のひとつとして市内9地区で「地域福祉ふれあい活動推進事業」を取り組んでいます。この地域福祉ふれあい活動推進事業は、暮らしの場である身近な小地域で、朝な夕なの日常的な要援護者とのふれあい、交流を通して、これからの福祉問題を"人ごとではない、明日の我身の問題"として地域に暮らす住民共通の問題であるという観点からとらえなおし、下記のような具体的な事業活動を中心に進めていく活動です。

(1) 小地域ネットワ-ク事業

(ふれあい訪問活動[友愛訪問、声かけ、見守り活動]、住民座談会)

(2) 交流事業

(ひとり暮らし高齢者のつどい、地域会食サ-ビス事業など)

(3) 健康づくり事業

(健康講座、健康ウォ-キング大会など)

(4) ニ-ズ調査・広報活動事業

(アンケ-ト調査、地域広報紙の発行、情報交換会など)

(5) 地域ボランティア、協力者養成・育成事業

(地域ボランティア養成講座、地域介護教室開催など)

日本赤十字社活動

赤十字は、「人道・公平・中立・独立・奉仕・単一・世界性」という7つの不変的な原則のもとに、世界最大のネットワークを駆使し、行動する人道機関です。

国境、宗教、人種を超えて、人の命と尊厳を守るため、様々な人道的活動を推進します。

赤十字の理念に賛同して寄せられる社資によって、次のような活動を行っています。

(1) 国際救援活動

海外での紛争や災害などにおける犠牲者や難民の救護、支援活動

(2) 災害救護活動

火災・風水害・地震などによる小規模災害に遭われ被害を受けた方に対し、兵庫県支部からの救援物質(日用品・毛布など)の交付と日本赤十字社三田市地区からの見舞金の支給をおこなっております。

  〇 日本赤十字社三田市地区災害見舞金

  ・対象者  災害により被害を受けた家屋に現に居住する世帯の世帯主又はこれに準ずる者、市内に居住する者で災害により10 日以上の入院を要する重傷を負った者

    ・見舞金額 

    (災害救助法の適用する災害、災害による被害がその者の故意による場合などは支給されません)

被害程度 見舞金の額
全壊・全焼・全流出 1世帯につき 20,000円
半壊・半焼・半流出

1世帯につき 10,000円

床上浸水

1世帯につき 5,000円

重傷者 1人につき  10,000円

    ※ 死亡の場合は遺族の方に対して、日本赤十字社兵庫県支部から見舞金を支給します。  

        日本赤十字社三田市地区災害見舞金支給要綱(PDF:59KB)

    (3) 医療事業

全国の赤十字病院による災害や事故の際の負傷者の受け入れ、現地への救護班派遣など

(4)看護師などの養成

救護や医療にあたる看護師などを養成

(5) 血液事業

尊い生命のために安全な血液を安定的に確保し、輸血を必要とする患者さんに提供

(6) 救急法・家庭看護法などの講習

救急法・家庭看護法・健康生活支援講習・幼児安全法の技術を普及するための講習会を実施

(7) 赤十字奉仕団

赤十字思想を広げ、赤十字を支える団体

(8) 青少年赤十字

「健康・安全」「奉仕」「国際理解・親善」を実践目標に思いやりのこころを育み、人間豊かな児童・生徒の育成

(9) 社会福祉事業

児童、老人、障害者への福祉活動、交番などの救急箱設置

 

リンク

民生委員はあなたのまちの相談役です!

民生委員は、民生委員法に基づいて厚生労働大臣が委嘱し、地域の相談役として活動しています。その活動は、地域において、何らかの福祉的な援護を必要とされる人(世帯)への援助活動が基本ですが、その他、地域の方々の生活状況の把握や関係機関への協力など広範囲の職務を行うほか、様々な社会福祉の推進に努めています。また、民生委員は児童委員も兼ねています。

関連情報

ダウンロード

特によくあるご質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

健康福祉部 健康増進課

住所:〒669-1514 三田市川除675(総合福祉保健センター内)

電話番号:079-559-5701

ファクス番号:079-559-5705

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:このページの情報は見つけやすかったですか?