ここから本文です。
実行計画の内容と平成22年度の温室効果ガス総排出量は下記のとおりです。
基準年:平成18年度
実行計画期間:平成20年度~24年度
対象施設:市の直接管理施設(指定管理施設を除く)
対象ガス:CO2(二酸化炭素)、CH4(メタン)、N2O(一酸化二窒素)、HFC(ハイドロフルオロカーボン類)
基準排出量:32,570トン-CO2(基準年に行政事務・事業より排出された温室効果ガス)
温室効果ガス削減目標:基準年比6.0%削減(目標排出量:30,615トン-CO2)
平成22年度温室効果ガス総排出量:31,280トン-CO2
基準年より約1,290トン-CO2(基準年比4.0%)削減
排出源構成:廃プラスチック焼却に伴うCO2排出が全体の47.4%を占め、電気使用に伴うCO2排出が全体の35.5%を占める。
削減要因:施設・設備の稼働状況の変化に伴う施設燃料使用量の減少や電気使用等に係る職員のソフト的取り組みの定着による成果。
(参考)平成22年度温室効果ガス排出状況(PDF:100KB)
特によくあるご質問
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください