本文へジャンプします。

文字の大きさ
拡大
標準
縮小
背景色を選ぶ
白
黒
青
黄
  • Foreign Language
  • サイトマップ
  • 市民のみなさまへ
  • 観光・訪問されるみなさまへ
  • 事業者のみなさまへ
  • よくあるご質問
  • 組織から探す
  • お問い合わせ

ホーム > 文化・スポーツ・学習 > 文化財・市史 > 三田の民話 > 松林寺谷のずんべらぼう

ここから本文です。

松林寺谷のずんべらぼう

ずんべらぼうイラスト

戦国時代、丹波の国に難攻不落といわれた八上城があった。
明智光秀が八上城を兵糧攻めにしたが、密かに松林寺から食料が運ばれていることを知り、寺のお坊さんを1人残らず焼き殺した。
その後、娘の姿をした化け蛇の「ずんべらぼう」が現れるようになった。松林寺谷では殺されたお坊さんの恨みが重なり合い、それが化け蛇となって人々を怖がらせるようになったと言われた。

イラスト  笹倉 尚光
三田の民話100選(下)より

特によくあるご質問

お問い合わせ

まちづくり部 生涯学習支援課(生涯学習)

住所:〒669-1595 三田市三輪2丁目1番1号

電話番号:079-559-5144

ファクス番号:079-563-3611

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:このページの情報は見つけやすかったですか?