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楽しみながら防災しませんか~「ぼうさいダック!」活用事例~
- 子どもは幼稚園や保育園から親と離れて集団生活を行います。
- とっさの判断力、思考力、即応能力も未熟な園児を先生だけで守るということにも限界があります。
- 「自分の身は自分で守る」、「災害は決して人ごとではない」、「そのことを子供たちにも伝えたい」そんな思いで、災害や日常の危険に備えた行動の「最初の一歩」を学ぶことができる教材として、「ぼうさいダック!」を市内保育園(所)、幼稚園の計28箇所に配布しました。
- 園では工夫を凝らし、楽しく、生き生きと防災を学ぶ実践が行われています。



- 防災を「特別なこと」と思っていませんか。
- 「防災はわずらわしい」とか「何をしてよいかわからない」と思ったことはありませんか。
- 防災を「特別なこと」としてではなく、「当たり前のこと」として、日常生活の一部に取り入れていく工夫こそが大切なのではないでしょうか。
その瞬間、あなたを守るのはあなた自身です
「ぼうさいダック!」についての詳細は、下記リンクをご覧下さい。
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